歪んだ伝統 後編 大◯ひ◯の

6期生

〜大会当日〜

朝の空気が澄み切っている。ひなのは重い体を起こし、ジャージに着替える。

台所では卵焼きの香ばしい匂いが広がっていた。

父: 今日は遅くなるんだって?

大越: うん…大会だから…打ち上げとかもあるかも…

母: 男1くん達の県大会がかかっているのよね…

父: そうか…ひなのも大変だな…

大越: うん…マネージャーだからね…

両親の言葉に微笑みながら、ひなのは箸を置いた。

駅までの道のりで、ひなのは何度も深呼吸を繰り返した。

大越(心の声): 今日こそ…何も起きないといいな…💦

〜大会会場〜

午前中の試合は順調に進み、ひなのはタイムキーパーとしてスコアボードに向かっていた。

ふと、後輩女子マネの横顔が目に留まった。

大越: 後輩ちゃん…大丈夫…疲れてるんだったら休んでも…?

後輩女子マネ: あっ…いえ…大丈夫です…💦

彼女はぎこちなく微笑んだ。その頬は微かに紅潮している。

大越(心の声): 雰囲気がいつもと違う…やっぱり緊張してるのかな…

ひなのが心配そうな表情をしていると、男1の視線に気づいた。

男1はベンチで汗を拭きながら、ひなのに向かって小さく笑った。

その笑みには何か含みがあった。

〜昼休み〜

男1: ひなの…ちょっと来い…

疲労感も漂う男1が突然声をかけてきた。その声色に、ひなのはすぐに意味を察した。

大越: はい…いま…行きます…

〜トイレの個室〜

トイレの扉を閉めた途端、男1の手が荒々しくひなのの頭を掴んだ。

男1: 口で綺麗にしてくれ…

大越:(小声で)はい…💦

震える手で男1のズボンとパンツを下げる。

ビロンっ…💦

狭い個室に男1の匂いが充満していく。ひなのは必死に息を殺しながら舌を使った。

チュプっ…ジュルっ…💦

男1: もっと深く…

大越: うぐっ…げほっ…💦

喉の奥まで突き入れられ、思わず咳き込む。それでも男1の動きは止まらない。

ひなのの髪を鷲掴みにし、自分の快楽のためにだけ乱暴に扱った。

ジュプっ…グポっ…💦

大越(心の声): 苦しい…息ができない…💦

突然、男1の手がひなののジャージのズボンの中に滑り込む。

男1: 濡れてんじゃねぇか…

指がパンツ越しに秘部を探り当て、グリグリと押しつぶす。

大越: んっ…んんっ…💦

声を抑えようと歯を食いしばるが、男1の指使いに反応してしまう。

パンツを強引に下ろされ、冷たい空気が肌を刺した。男1が床に跪き、ひなのの足を持ち上げる。

クチュっ…チュパっ…💦

大越: あっ…いやっ…だめっ…💦

舌が割れ目を這う感覚に、ひなのは背中を震わせた。

扉の外から複数の足音が聞こえてきた。

ガヤガヤ…ザワザワ…💦

他の学校の男子たちがトイレに入ってきたのだ。

大越(心の声): 嘘…どうしよう…見られちゃう…💦

必死に口を押さえても、男1の舌使いが容赦なく続く。

男1: 声出すなよ…

その言葉とは裏腹に、男1の舌はより深く膣口を刺激する。固い舌先が敏感な部分を執拗に責め立てた。

クチュっ…ジュルっ…ヌチャっ…💦

大越: (必死に)んっ…!(息を詰める)

外の男子生徒たちの会話が聞こえる。

生徒A: お前今日どうだった?

生徒B: やべぇくらい緊張して吐きそうになったわ…

生徒C: お前のフォーム、超ダサかった(笑)

ガシャガシャと洗面台の音がする。

大越(心の声): 早く…早く出て行って…💦

しかし男1の舌は止まらない。むしろ外の気配を楽しんでいるかのように、より激しく舐め回す。

ひなのの腰が自然と動き始めてしまう。

男1: 身体は正直だな…

ひなのは涙を流しながら首を横に振った。

やっと外の男子たちが去っていく音がした。

男1: 良かったな…バレなくて…

男1が立ち上がり、ひなのの腰を掴んだ。

大越: 待って…ゴムは…?💦

男1: 今日はないんだ…

大越: いやっ…それだけは…やめてっ…💦

男1: 大丈夫だって…今日くらい…な?

グイっ…ズブっ…💦

大越: あっ…いやっ…抜いてっ…💦

男1: 熱い…最高だぜ…

ひなのは必死に抵抗しようとするが、体格差に勝てるはずもない。男1が激しく腰を動かし始める。

パンっパンっ…パンっパンっ…💦

大越: いやっ…あんっ…ああっ…💕

涙と汗で顔がぐちゃぐちゃになる。男1の荒い息遣いが耳元で聞こえる。

生で犯されているという現実に、頭がクラクラする。

男1: イクぞ…中に出すぞ…!

大越: いやっ…中はダメっ…お願いっ…💦

ひなのの懇願は聞き入れられることなく、男1の動きが一層速くなった。

ビュルっ…ビュルルルっ…💦

大越: いやぁぁぁっ…💕

体内に熱い液体が広がる感覚に、ひなのは全身が凍りついた。

男1がゆっくりと引き抜くと、ピンク色の愛液に白い精液が混ざり、糸を引きながら垂れ落ちた。

大越(心の声): うそ…中に出されちゃった…どうしよう…もし妊娠したら…💦

ひなのはトイレットペーパーで股間を拭こうとするが、次から次へと白濁した液体が滴り落ちる。

拭いても拭いても止まらない。

大越: うっ…うっ…💦

嗚咽を必死に押し殺しながら、ひなのは汚れたトイレットペーパーを便器に落とした。

〜午後の試合〜

会場に戻ったひなのは、まだ体の中に残る感覚に苛まれながらもスコアボードに向かった。

大越(心の声): 集中しなきゃ…選手たちのために…💦

試合が始まり、選手たちの動きに集中しようと努める。しかし視界が時々ぼやける。

時折、中に出された精液が太ももを伝う感覚に、ひなのは思わず膝を強く締めた。

男1がピッチでボールを受け取るたび、視線がこちらに向く。

その度にひなのの背筋に悪寒が走った。

大越(心の声): もう…終わったこと…気にしないようにしよう…💦

試合は終盤に入り、残り時間が迫っていた。男1がコーナーキックを蹴り込む。

混戦の中から男2がヘディングシュートを放った。

ゴールネットが揺れると同時に、会場から歓声が沸き起こる。

チームメイトたちが輪になって喜びを分かち合う中、監督がひなのに駆け寄ってきた。

監督: 大越!よくやったな!県大会出場だぞ!

大越: はい…良かったですね…💦

声が掠れていることに気づいた監督が心配そうな表情を浮かべる。

監督: 顔色悪いけど大丈夫か?

大越: だ、大丈夫です…少し暑いだけですから…💦

試合終了の笛が鳴り、選手たちが集まってくる。男1が近づいてきて、ひなのの肩を軽く叩いた。

男1: 今日は打ち上げも盛り上がるぞ!

ひなのの背中に冷たいものが走る。男1の言葉には裏があった。

打ち上げなど嘘だ。

〜大会終了後〜

打ち上げ会場へ向かうバスの中、ひなのは窓の外を見つめていた。

大越(心の声): また呼ばれる…いつまでこんなことが続くんだろう…💦

スマートフォンが震え、通知を見ると男1からのメッセージが届いていた。

男1: 部室で待ってる。今日の特別な成果を教えてやるよ

大越(心の声): 特別な成果?

ひなのはため息をつきながら返信した。

〜部室〜

重い扉を開けると、薄暗い照明の下で男たちが立っていた。そしてもう一人…。

大越: えっ…?後輩ちゃん…?

驚いたひなのの声に、後輩女子マネが肩を震わせた。

後輩女子マネ: ひなの先輩…💦?

男1: ようやく来たか。今日の成果ってのはな…

男1が彼女の背中を押し、ひなのの前に立たせる。

男2: こいつにも少しずつ教育してるんだよ。

大越: どういうことですか…💦?

男3: 今日の成果だ。服を脱げ。

大越: いや…何をするんですか…?

後輩女子マネ: 先輩…見ないでください…💦

震える声で訴える。

しかし男3の命令に逆らえないのか、彼女はゆっくりとジャージのズボンを脱ぎ始めた。

大越: やめてっ…💦

彼女の股間に何か物体が埋め込まれていた。

大越: こっ…これは…💦

巨大なディルドがショーツの中に固定されている。

太ももからは透明な液体が滴り落ちていた。

to be continue…


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