〜大会当日〜
朝の空気が澄み切っている。ひなのは重い体を起こし、ジャージに着替える。
台所では卵焼きの香ばしい匂いが広がっていた。
父: 今日は遅くなるんだって?
大越: うん…大会だから…打ち上げとかもあるかも…
母: 男1くん達の県大会がかかっているのよね…
父: そうか…ひなのも大変だな…
大越: うん…マネージャーだからね…
両親の言葉に微笑みながら、ひなのは箸を置いた。
駅までの道のりで、ひなのは何度も深呼吸を繰り返した。
大越(心の声): 今日こそ…何も起きないといいな…💦
〜大会会場〜
午前中の試合は順調に進み、ひなのはタイムキーパーとしてスコアボードに向かっていた。
ふと、後輩女子マネの横顔が目に留まった。
大越: 後輩ちゃん…大丈夫…疲れてるんだったら休んでも…?
後輩女子マネ: あっ…いえ…大丈夫です…💦
彼女はぎこちなく微笑んだ。その頬は微かに紅潮している。
大越(心の声): 雰囲気がいつもと違う…やっぱり緊張してるのかな…
ひなのが心配そうな表情をしていると、男1の視線に気づいた。
男1はベンチで汗を拭きながら、ひなのに向かって小さく笑った。
その笑みには何か含みがあった。
〜昼休み〜
男1: ひなの…ちょっと来い…
疲労感も漂う男1が突然声をかけてきた。その声色に、ひなのはすぐに意味を察した。
大越: はい…いま…行きます…
〜トイレの個室〜
トイレの扉を閉めた途端、男1の手が荒々しくひなのの頭を掴んだ。
男1: 口で綺麗にしてくれ…
大越:(小声で)はい…💦
震える手で男1のズボンとパンツを下げる。
ビロンっ…💦
狭い個室に男1の匂いが充満していく。ひなのは必死に息を殺しながら舌を使った。
チュプっ…ジュルっ…💦
男1: もっと深く…
大越: うぐっ…げほっ…💦
喉の奥まで突き入れられ、思わず咳き込む。それでも男1の動きは止まらない。
ひなのの髪を鷲掴みにし、自分の快楽のためにだけ乱暴に扱った。
ジュプっ…グポっ…💦
大越(心の声): 苦しい…息ができない…💦
突然、男1の手がひなののジャージのズボンの中に滑り込む。
男1: 濡れてんじゃねぇか…
指がパンツ越しに秘部を探り当て、グリグリと押しつぶす。
大越: んっ…んんっ…💦
声を抑えようと歯を食いしばるが、男1の指使いに反応してしまう。
パンツを強引に下ろされ、冷たい空気が肌を刺した。男1が床に跪き、ひなのの足を持ち上げる。
クチュっ…チュパっ…💦
大越: あっ…いやっ…だめっ…💦
舌が割れ目を這う感覚に、ひなのは背中を震わせた。
扉の外から複数の足音が聞こえてきた。
ガヤガヤ…ザワザワ…💦
他の学校の男子たちがトイレに入ってきたのだ。
大越(心の声): 嘘…どうしよう…見られちゃう…💦
必死に口を押さえても、男1の舌使いが容赦なく続く。
男1: 声出すなよ…
その言葉とは裏腹に、男1の舌はより深く膣口を刺激する。固い舌先が敏感な部分を執拗に責め立てた。
クチュっ…ジュルっ…ヌチャっ…💦
大越: (必死に)んっ…!(息を詰める)
外の男子生徒たちの会話が聞こえる。
生徒A: お前今日どうだった?
生徒B: やべぇくらい緊張して吐きそうになったわ…
生徒C: お前のフォーム、超ダサかった(笑)
ガシャガシャと洗面台の音がする。
大越(心の声): 早く…早く出て行って…💦
しかし男1の舌は止まらない。むしろ外の気配を楽しんでいるかのように、より激しく舐め回す。
ひなのの腰が自然と動き始めてしまう。
男1: 身体は正直だな…
ひなのは涙を流しながら首を横に振った。
やっと外の男子たちが去っていく音がした。
男1: 良かったな…バレなくて…
男1が立ち上がり、ひなのの腰を掴んだ。
大越: 待って…ゴムは…?💦
男1: 今日はないんだ…
大越: いやっ…それだけは…やめてっ…💦
男1: 大丈夫だって…今日くらい…な?
グイっ…ズブっ…💦
大越: あっ…いやっ…抜いてっ…💦
男1: 熱い…最高だぜ…
ひなのは必死に抵抗しようとするが、体格差に勝てるはずもない。男1が激しく腰を動かし始める。
パンっパンっ…パンっパンっ…💦
大越: いやっ…あんっ…ああっ…💕
涙と汗で顔がぐちゃぐちゃになる。男1の荒い息遣いが耳元で聞こえる。
生で犯されているという現実に、頭がクラクラする。
男1: イクぞ…中に出すぞ…!
大越: いやっ…中はダメっ…お願いっ…💦
ひなのの懇願は聞き入れられることなく、男1の動きが一層速くなった。
ビュルっ…ビュルルルっ…💦
大越: いやぁぁぁっ…💕
体内に熱い液体が広がる感覚に、ひなのは全身が凍りついた。
男1がゆっくりと引き抜くと、ピンク色の愛液に白い精液が混ざり、糸を引きながら垂れ落ちた。
大越(心の声): うそ…中に出されちゃった…どうしよう…もし妊娠したら…💦
ひなのはトイレットペーパーで股間を拭こうとするが、次から次へと白濁した液体が滴り落ちる。
拭いても拭いても止まらない。
大越: うっ…うっ…💦
嗚咽を必死に押し殺しながら、ひなのは汚れたトイレットペーパーを便器に落とした。
〜午後の試合〜
会場に戻ったひなのは、まだ体の中に残る感覚に苛まれながらもスコアボードに向かった。
大越(心の声): 集中しなきゃ…選手たちのために…💦
試合が始まり、選手たちの動きに集中しようと努める。しかし視界が時々ぼやける。
時折、中に出された精液が太ももを伝う感覚に、ひなのは思わず膝を強く締めた。
男1がピッチでボールを受け取るたび、視線がこちらに向く。
その度にひなのの背筋に悪寒が走った。
大越(心の声): もう…終わったこと…気にしないようにしよう…💦
試合は終盤に入り、残り時間が迫っていた。男1がコーナーキックを蹴り込む。
混戦の中から男2がヘディングシュートを放った。
ゴールネットが揺れると同時に、会場から歓声が沸き起こる。
チームメイトたちが輪になって喜びを分かち合う中、監督がひなのに駆け寄ってきた。
監督: 大越!よくやったな!県大会出場だぞ!
大越: はい…良かったですね…💦
声が掠れていることに気づいた監督が心配そうな表情を浮かべる。
監督: 顔色悪いけど大丈夫か?
大越: だ、大丈夫です…少し暑いだけですから…💦
試合終了の笛が鳴り、選手たちが集まってくる。男1が近づいてきて、ひなのの肩を軽く叩いた。
男1: 今日は打ち上げも盛り上がるぞ!
ひなのの背中に冷たいものが走る。男1の言葉には裏があった。
打ち上げなど嘘だ。
〜大会終了後〜
打ち上げ会場へ向かうバスの中、ひなのは窓の外を見つめていた。
大越(心の声): また呼ばれる…いつまでこんなことが続くんだろう…💦
スマートフォンが震え、通知を見ると男1からのメッセージが届いていた。
男1: 部室で待ってる。今日の特別な成果を教えてやるよ
大越(心の声): 特別な成果?
ひなのはため息をつきながら返信した。
〜部室〜
重い扉を開けると、薄暗い照明の下で男たちが立っていた。そしてもう一人…。
大越: えっ…?後輩ちゃん…?
驚いたひなのの声に、後輩女子マネが肩を震わせた。
後輩女子マネ: ひなの先輩…💦?
男1: ようやく来たか。今日の成果ってのはな…
男1が彼女の背中を押し、ひなのの前に立たせる。
男2: こいつにも少しずつ教育してるんだよ。
大越: どういうことですか…💦?
男3: 今日の成果だ。服を脱げ。
大越: いや…何をするんですか…?
後輩女子マネ: 先輩…見ないでください…💦
震える声で訴える。
しかし男3の命令に逆らえないのか、彼女はゆっくりとジャージのズボンを脱ぎ始めた。
大越: やめてっ…💦
彼女の股間に何か物体が埋め込まれていた。
大越: こっ…これは…💦
巨大なディルドがショーツの中に固定されている。
太ももからは透明な液体が滴り落ちていた。
to be continue…
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