歪んだ伝統 打ち上げ編 大◯ひ◯の&瀬◯口◯月

6期生

〜部室〜

大越: えっ…心月ちゃん…?💦

薄暗い照明の中、驚愕の声が響いた。ひなのが目を見開いて立ち尽くしている。その視線の先には、ジャージ姿で震える心月と、その周りを取り囲む男たちの姿があった。

瀬戸口: ひなの先輩っ…?💦

男1: ようやく来たか…今日の成果ってのはな…

男1が心月の背中を押して、ひなのの前に立たせる。

男2: こいつにも少しずつ教育してるんだよ。

大越: どういうことですかっ…?💦

ひなのの声が震える。男3がニヤリと笑いながら答える。

男3: 興味あるか?…見てみろよ…今日の成果だ…服を脱げ…

大越: いや…何をするんですか…?💦

瀬戸口: 先輩…見ないでくださいっ…💦

震える声で訴える。

心月はゆっくりとジャージのズボンを脱ぎ始めた。

大越: やめてっ…💦

彼女の股間に何か物体が埋め込まれていた。

大越: こっ…これは…💦

巨大なディルドがショーツの中に固定されている。

太ももからは透明な液体が滴り落ちていた。

心月は顔を真っ赤にして泣きそうな表情で震えている。

男2: どうだ…良い眺めだろ…

ひなのが男たちを睨みつける。

大越: やめてくださいっ…心月は関係ないでしょっ…💦

しかし男1は不敵な笑みを浮かべた。

瀬戸口: ひなの先輩…ごめんなさいっ…💦

心月の声に、ひなのがハッとした。

大越: なんで謝るの…?心月ちゃんは悪くないでしょ…?

瀬戸口: 全部…わたしが悪いんです…💦

男3: そうだな…お前が悪いんだよ…約束破って勝手にイッたんだからな…?

男3がスマホを取り出し、画面を操作する。

大越: やめてっ!…心月に何するのっ!?💦

ひなのが叫ぶが、男1が彼女の腕を掴む。

男1: 静かにしろよ…お前の後輩がこんなに可愛い顔するのを見れるチャンスなんだぜ?

ブブブブブブッ!!

瀬戸口: んんっ…!!💕(口を押さえながら)

心月の体が弓なりに反り返る。ショーツの中のディルドが激しく振動する。

男2: おっと…落としたら台無しだぜ?

心月を支える男2の手がわざと腰のディルドの位置を揺らす。

瀬戸口: やっ…だめっ…💕

ビクんっ💦

ショーツがますます濡れていく。床に小さな水溜りができ始める。

瀬戸口: やめっ…もうやめて…ください…💦

涙目で訴える心月だが、男たちの笑みはさらに深くなるだけだった。

男3: まだ終わりじゃないぞ…?

男3がスマホを操作するのを止めた。ディルドの振動が止まる。

瀬戸口: はぁあ…はぁあ…💕

心月は肩で息をしていた。男たちは満足げに笑みを浮かべる。

男3が心月のショーツに手をかける。ゆっくりと引き下ろすと、固定されたディルドが現れる。

瀬戸口: 見ないでっ…💦

ディルドが引き抜かれると同時に、心月の身体から力が抜けた。透明な愛液が糸を引く。

トロっ…💦

大越: お願い…心月を解放して…💦

男1: 解放して欲しいなら…お前が代わりになるか…?

ひなのの前に男1が立ちはだかる。ひなのの目には恐怖と怒りが入り混じっていた。

男2: 先輩にお仕置き見てもらわないとな…?

男2がズボンを下ろし、硬くなったモノを心月の前に晒した。

瀬戸口: いやっ…💦

心月は涙目で首を横に振る。

男2: 嫌がるなよ…約束は守ってもらうぜ?

男2が心月の後ろに周り腰を掴む。ディルドを抜かれたばかりのそこに、男2のモノが押し当てられた。

ズリュリュっ…💦

瀬戸口: いやああっ…!!💦

心月の悲鳴が部室内に響き渡る。男2の侵入が心月の身体を裂く。

痛さと恐怖で体が硬直する。

大越: やめてええっ!!💦

ひなのの絶叫も虚しく響く。

男2が腰を動かし始める。心月の身体が揺れ、痛みと羞恥で涙があふれる。

パンっ…パンっ…💦

瀬戸口: んんっ…!💕(声を抑えようとしても漏れ出る)

敏感な膣内が刺激に反応する。

男2: こんなに締め付けて…もう感じてんじゃねぇか…?

瀬戸口: や…め…て…💦(弱々しく)

男2: お前のその嫌がる顔…もっと見せてみろよ…(ニヤリと笑いながら)

男2が微妙に動きを変え、心月の弱点を探り当てる。そこを強く押された瞬間、心月の体が弓なりに反った。

瀬戸口: そこっ…だめええっ…!!💕💕(思わず大声で叫んでしまう)

ビクっビクんビクん…💦

男2の肉棒が急に引き抜かれる。心月の体がガクガクと痙攣し、尿道から透明な液体が勢いよく噴き出した。

ブシャっ…ブシャー…ブシャー💦

男たちは下卑た笑いを浮かべる。床に水溜りができるほど大量の液体が飛び散った。

男1: なんだよ…感じすぎてションベン漏らしたのか…?(笑)

恥辱と屈辱で心月の顔が歪む。しかし男たちの行為は止まらない。

男2が再び勃起したモノを心月の割れ目に押し当てる。

瀬戸口: やめてっ…壊れちゃうっ…💦

男2: 大丈夫だよ…もっと壊してやるから…!!

一気に根元まで貫く。

ズブゥッ!!!💦

瀬戸口: やああああっ…!!💦

パンパンパンパンっ…!!💦

激しいピストンが始まる。心月の口から嗚咽が漏れる。

瀬戸口: んんっ…ひっく…やぁっ…!💕💕

男2: 出すぞ…中に全部ぶちまけるぜ…!!

瀬戸口: だめっ…中はやめてっ……!!💦

パンパンパンパンっ…!!💦

心月の懇願を無視し、男2は最奥で射精する。

ドクっ…ドクドクっ…!!!💦

瀬戸口: んああああっ…!!💕💕💕

ビクんビクん…💦

熱い精液が子宮に注ぎ込まれる。心月は崩れ落ち、震える手で顔を覆った。

大越: 心月っ…!!💦

男1: 後輩が可愛がってもらったのに、先輩は何もなしかよ…?(笑)

男1にひなのの両腕が掴まれる。

大越: やめてっ…触らないでっ…!!💦

男3: うるさいな…大人しくしろよ…!!

抵抗する彼女の口を男3が塞ぐ。

大越: んっ…💦

恐怖で動きが止まる。その隙に男たちがひなのの服を脱がせていく。

男3: こっちも美味そうだな…!!

男3の指がひなのの秘部を探る。既に濡れ始めている。

クチュっ…💦

大越: やめっ…そこはっ…!!💦

男3が勃起した肉棒を取り出す。

男3: 先輩のおまんこ…いただきま~す(笑)

一気に挿入される。

ズブゥッ!!💦

大越: んんんっ…!!💦

痛みと屈辱で涙があふれる。男3の腰が動き出す。

パンっ💦

男2がひなのの口元に精液まみれのペニスを近づける。

男2: ほら…綺麗に舐め取れよ…?

大越: いやっ…💦

嫌がるひなのの顔を掴み、無理やり口の中に押し込む。

グチュっ…💦

大越: んんっ…ゲホッ…💦

男2: ほら…もっと舌使えよ…動画拡散するぞ…?(脅しながら)

涙と鼻水でぐちゃぐちゃになりながら、ひなのは男2のペニスを舐める。

一方、男1が放心状態の心月に近づく。

男1: こいつのまんこ…男2の精液でベトベトじゃねえか…

男2: 別にいいだろっ(笑)

男1: しょうがねぇ…こっちの穴…使わせてもらうぜ…?

心月の腰が持ち上げられ、肛門が露わになる。男1は潤滑剤もつけずに勃起したペニスを押し当てる。

瀬戸口: やめてっ…そこは違っ…!!💦

男1: 大丈夫だよ…すぐ気持ちよくなるから…!

強引にペニスが肛門に押し込まれる。

メリメリ…ズプッ!!💦

瀬戸口: んぐっ…!!ああっ…!!💦

激痛が心月を襲う。

ズリっ…💦

男1: キツいな…でも最高だぜ…!!

瀬戸口: やめてっ…痛いっ…!!💦

男1の荒い呼吸が背後から聞こえる。ピストン運動は容赦なく続けられる。

ズリっ…ズリっ…ズリっ…💦

瀬戸口: んんっ…やっ…ああっ…!💦(息を詰まらせながら)

男1の腰使いがさらに激しくなる。心月の腸壁が擦られ、痛みと快感が混ざり合う。

ズリっズリっ…ズリっズリっ…💦

瀬戸口: んんっ…あっ…ああっ…!!💕

男3もひなのを激しく犯している。

パンっパンっパンっパンっ💦

大越: やっ…だめ…そこっ!💕(声が大きくなる)

男3: 気持ちいいだろ?…正直になれよ…

大越: やっ…ああっ…そんなっ…んんーっ!💕💕(声が震える)

部室内には二人の嗚咽と喘ぎ声が混ざり合っていた。男たちの動きが一段と激しくなり、限界が近づいていた。

瀬戸口: んんっ…ひっく…もう…だめっ…!💕💕(涙と汗でぐちゃぐちゃになりながら)

男1: ほら…もっと締めろ…!(腰を強く打ち付ける)

ズリズリズリっ…ズリズリズリっ…!💦

瀬戸口: ひっ…やあっ…また熱いの…来ちゃうっ…!💕💕(身体が震える)

男3: お前もそろそろイキそうだな…?一緒にイこうぜ…!(ひなのの腰を掴む)

パンパンパンっ…パンパンパンっ…!💦

大越: やっ…やめっ…んああっ…!💕💕(抵抗しながらも身体が反応する)

男1: 出すぞ…心月…俺の全部受け取れ…!

男3: 俺も出すぜ…ひなの…!

ビュるっ…ドクドクっ…ドクっ…!!💦

瀬戸口: んんっ…お尻の穴…おかしくなっちゃう…イグっ…!!💕💕💕(肛門から熱い精液が注がれる感覚)

大越: やああっ…私もだめっ…イク…イックゥ…!!💕💕💕(膣内に精液が満たされる感覚)

二人の身体が同時に弓なりに反り、絶頂を迎えた。

ビクんっ…ビクっ…ビクんビクん…💦

男たちのペニスが引き抜かれると、二人の穴から白濁した液体が溢れ出す。震える体を支えきれず、二人は床に崩れ落ちた。

瀬戸口: んっ…ふぅっ…💦(涙を流しながら)

大越: ひっ…くっ…💦(嗚咽が止まらない)

心月は肛門から精液を垂れ流しながらうつ伏せになり、時折痙攣するように震える。ひなのも同様に力なく横たわり、涙の跡が乾いた顔には虚ろな表情が浮かんでいた。

男1: はぁ…なかなか楽しめたな

男2: だろ? 最初は抵抗してたけど、最後の方は感じてたみたいじゃん

男3: まあな。こういう生意気な奴ほど、堕とすのが楽しいんだよ

三人は満足そうに談笑していたが、まだ物足りなさそうな表情も見せていた。

男1が心月の肩を乱暴に掴み、仰向けにする。

男1: おい、まだ終わりじゃねぇぞ

瀬戸口: んぅっ…💦

心月はかすかに反応するが、ほとんど意識がないように見えた。

男3がひなのの足を無造作に掴み、開かせる。

男3: こっちももう一回やるか

大越: もう…無理…です…💦

ひなのは震える声で懇願するが、その声はあまりに弱々しい。

男2: お前らさっきからずっと嫌がってるけど、本当はもっと欲しいんじゃないの?

心月の頬を叩きながら男2が言う。

瀬戸口: ひっ…💦

小さな悲鳴が漏れる。

男2: ほら、まだ元気じゃねぇか

男3: こっちもまだ濡れてるぜ

ひなのの秘部に指を入れると、確かにまだ湿り気がある。

大越: やめて…くださ…い…💦

涙が再び溢れ出す。

男2: よし…じゃあ今度は俺たち三人で一人ずつやろうぜ

男1: いいなそれ…穴という穴使ってやろうぜ…

男3: はは…それ最高だな!

三人が互いに顔を見合わせて笑う。その姿を見て、心月とひなのの目に絶望の色が浮かんだ。

瀬戸口: もう…お願い…します…帰して…ください…💦

大越: 誰か…助けて…💦

か細い声が部室内に響くが、誰にも届かない。

部室には濃厚な匂いが充満していた。精液と汗の混じった匂い、そして少女たちの微かな嗚咽だけが静寂を破っていた。

end


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