〜部室〜
大越: えっ…心月ちゃん…?💦
薄暗い照明の中、驚愕の声が響いた。ひなのが目を見開いて立ち尽くしている。その視線の先には、ジャージ姿で震える心月と、その周りを取り囲む男たちの姿があった。
瀬戸口: ひなの先輩っ…?💦
男1: ようやく来たか…今日の成果ってのはな…
男1が心月の背中を押して、ひなのの前に立たせる。
男2: こいつにも少しずつ教育してるんだよ。
大越: どういうことですかっ…?💦
ひなのの声が震える。男3がニヤリと笑いながら答える。
男3: 興味あるか?…見てみろよ…今日の成果だ…服を脱げ…
大越: いや…何をするんですか…?💦
瀬戸口: 先輩…見ないでくださいっ…💦
震える声で訴える。
心月はゆっくりとジャージのズボンを脱ぎ始めた。
大越: やめてっ…💦
彼女の股間に何か物体が埋め込まれていた。
大越: こっ…これは…💦
巨大なディルドがショーツの中に固定されている。
太ももからは透明な液体が滴り落ちていた。
心月は顔を真っ赤にして泣きそうな表情で震えている。
男2: どうだ…良い眺めだろ…
ひなのが男たちを睨みつける。
大越: やめてくださいっ…心月は関係ないでしょっ…💦
しかし男1は不敵な笑みを浮かべた。
瀬戸口: ひなの先輩…ごめんなさいっ…💦
心月の声に、ひなのがハッとした。
大越: なんで謝るの…?心月ちゃんは悪くないでしょ…?
瀬戸口: 全部…わたしが悪いんです…💦
男3: そうだな…お前が悪いんだよ…約束破って勝手にイッたんだからな…?
男3がスマホを取り出し、画面を操作する。
大越: やめてっ!…心月に何するのっ!?💦
ひなのが叫ぶが、男1が彼女の腕を掴む。
男1: 静かにしろよ…お前の後輩がこんなに可愛い顔するのを見れるチャンスなんだぜ?
ブブブブブブッ!!
瀬戸口: んんっ…!!💕(口を押さえながら)
心月の体が弓なりに反り返る。ショーツの中のディルドが激しく振動する。
男2: おっと…落としたら台無しだぜ?
心月を支える男2の手がわざと腰のディルドの位置を揺らす。
瀬戸口: やっ…だめっ…💕
ビクんっ💦
ショーツがますます濡れていく。床に小さな水溜りができ始める。
瀬戸口: やめっ…もうやめて…ください…💦
涙目で訴える心月だが、男たちの笑みはさらに深くなるだけだった。
男3: まだ終わりじゃないぞ…?
男3がスマホを操作するのを止めた。ディルドの振動が止まる。
瀬戸口: はぁあ…はぁあ…💕
心月は肩で息をしていた。男たちは満足げに笑みを浮かべる。
男3が心月のショーツに手をかける。ゆっくりと引き下ろすと、固定されたディルドが現れる。
瀬戸口: 見ないでっ…💦
ディルドが引き抜かれると同時に、心月の身体から力が抜けた。透明な愛液が糸を引く。
トロっ…💦
大越: お願い…心月を解放して…💦
男1: 解放して欲しいなら…お前が代わりになるか…?
ひなのの前に男1が立ちはだかる。ひなのの目には恐怖と怒りが入り混じっていた。
男2: 先輩にお仕置き見てもらわないとな…?
男2がズボンを下ろし、硬くなったモノを心月の前に晒した。
瀬戸口: いやっ…💦
心月は涙目で首を横に振る。
男2: 嫌がるなよ…約束は守ってもらうぜ?
男2が心月の後ろに周り腰を掴む。ディルドを抜かれたばかりのそこに、男2のモノが押し当てられた。
ズリュリュっ…💦
瀬戸口: いやああっ…!!💦
心月の悲鳴が部室内に響き渡る。男2の侵入が心月の身体を裂く。
痛さと恐怖で体が硬直する。
大越: やめてええっ!!💦
ひなのの絶叫も虚しく響く。
男2が腰を動かし始める。心月の身体が揺れ、痛みと羞恥で涙があふれる。
パンっ…パンっ…💦
瀬戸口: んんっ…!💕(声を抑えようとしても漏れ出る)
敏感な膣内が刺激に反応する。
男2: こんなに締め付けて…もう感じてんじゃねぇか…?
瀬戸口: や…め…て…💦(弱々しく)
男2: お前のその嫌がる顔…もっと見せてみろよ…(ニヤリと笑いながら)
男2が微妙に動きを変え、心月の弱点を探り当てる。そこを強く押された瞬間、心月の体が弓なりに反った。
瀬戸口: そこっ…だめええっ…!!💕💕(思わず大声で叫んでしまう)
ビクっビクんビクん…💦
男2の肉棒が急に引き抜かれる。心月の体がガクガクと痙攣し、尿道から透明な液体が勢いよく噴き出した。
ブシャっ…ブシャー…ブシャー💦
男たちは下卑た笑いを浮かべる。床に水溜りができるほど大量の液体が飛び散った。
男1: なんだよ…感じすぎてションベン漏らしたのか…?(笑)
恥辱と屈辱で心月の顔が歪む。しかし男たちの行為は止まらない。
男2が再び勃起したモノを心月の割れ目に押し当てる。
瀬戸口: やめてっ…壊れちゃうっ…💦
男2: 大丈夫だよ…もっと壊してやるから…!!
一気に根元まで貫く。
ズブゥッ!!!💦
瀬戸口: やああああっ…!!💦
パンパンパンパンっ…!!💦
激しいピストンが始まる。心月の口から嗚咽が漏れる。
瀬戸口: んんっ…ひっく…やぁっ…!💕💕
男2: 出すぞ…中に全部ぶちまけるぜ…!!
瀬戸口: だめっ…中はやめてっ……!!💦
パンパンパンパンっ…!!💦
心月の懇願を無視し、男2は最奥で射精する。
ドクっ…ドクドクっ…!!!💦
瀬戸口: んああああっ…!!💕💕💕
ビクんビクん…💦
熱い精液が子宮に注ぎ込まれる。心月は崩れ落ち、震える手で顔を覆った。
大越: 心月っ…!!💦
男1: 後輩が可愛がってもらったのに、先輩は何もなしかよ…?(笑)
男1にひなのの両腕が掴まれる。
大越: やめてっ…触らないでっ…!!💦
男3: うるさいな…大人しくしろよ…!!
抵抗する彼女の口を男3が塞ぐ。
大越: んっ…💦
恐怖で動きが止まる。その隙に男たちがひなのの服を脱がせていく。
男3: こっちも美味そうだな…!!
男3の指がひなのの秘部を探る。既に濡れ始めている。
クチュっ…💦
大越: やめっ…そこはっ…!!💦
男3が勃起した肉棒を取り出す。
男3: 先輩のおまんこ…いただきま~す(笑)
一気に挿入される。
ズブゥッ!!💦
大越: んんんっ…!!💦
痛みと屈辱で涙があふれる。男3の腰が動き出す。
パンっ💦
男2がひなのの口元に精液まみれのペニスを近づける。
男2: ほら…綺麗に舐め取れよ…?
大越: いやっ…💦
嫌がるひなのの顔を掴み、無理やり口の中に押し込む。
グチュっ…💦
大越: んんっ…ゲホッ…💦
男2: ほら…もっと舌使えよ…動画拡散するぞ…?(脅しながら)
涙と鼻水でぐちゃぐちゃになりながら、ひなのは男2のペニスを舐める。
一方、男1が放心状態の心月に近づく。
男1: こいつのまんこ…男2の精液でベトベトじゃねえか…
男2: 別にいいだろっ(笑)
男1: しょうがねぇ…こっちの穴…使わせてもらうぜ…?
心月の腰が持ち上げられ、肛門が露わになる。男1は潤滑剤もつけずに勃起したペニスを押し当てる。
瀬戸口: やめてっ…そこは違っ…!!💦
男1: 大丈夫だよ…すぐ気持ちよくなるから…!
強引にペニスが肛門に押し込まれる。
メリメリ…ズプッ!!💦
瀬戸口: んぐっ…!!ああっ…!!💦
激痛が心月を襲う。
ズリっ…💦
男1: キツいな…でも最高だぜ…!!
瀬戸口: やめてっ…痛いっ…!!💦
男1の荒い呼吸が背後から聞こえる。ピストン運動は容赦なく続けられる。
ズリっ…ズリっ…ズリっ…💦
瀬戸口: んんっ…やっ…ああっ…!💦(息を詰まらせながら)
男1の腰使いがさらに激しくなる。心月の腸壁が擦られ、痛みと快感が混ざり合う。
ズリっズリっ…ズリっズリっ…💦
瀬戸口: んんっ…あっ…ああっ…!!💕
男3もひなのを激しく犯している。
パンっパンっパンっパンっ💦
大越: やっ…だめ…そこっ!💕(声が大きくなる)
男3: 気持ちいいだろ?…正直になれよ…
大越: やっ…ああっ…そんなっ…んんーっ!💕💕(声が震える)
部室内には二人の嗚咽と喘ぎ声が混ざり合っていた。男たちの動きが一段と激しくなり、限界が近づいていた。
瀬戸口: んんっ…ひっく…もう…だめっ…!💕💕(涙と汗でぐちゃぐちゃになりながら)
男1: ほら…もっと締めろ…!(腰を強く打ち付ける)
ズリズリズリっ…ズリズリズリっ…!💦
瀬戸口: ひっ…やあっ…また熱いの…来ちゃうっ…!💕💕(身体が震える)
男3: お前もそろそろイキそうだな…?一緒にイこうぜ…!(ひなのの腰を掴む)
パンパンパンっ…パンパンパンっ…!💦
大越: やっ…やめっ…んああっ…!💕💕(抵抗しながらも身体が反応する)
男1: 出すぞ…心月…俺の全部受け取れ…!
男3: 俺も出すぜ…ひなの…!
ビュるっ…ドクドクっ…ドクっ…!!💦
瀬戸口: んんっ…お尻の穴…おかしくなっちゃう…イグっ…!!💕💕💕(肛門から熱い精液が注がれる感覚)
大越: やああっ…私もだめっ…イク…イックゥ…!!💕💕💕(膣内に精液が満たされる感覚)
二人の身体が同時に弓なりに反り、絶頂を迎えた。
ビクんっ…ビクっ…ビクんビクん…💦
男たちのペニスが引き抜かれると、二人の穴から白濁した液体が溢れ出す。震える体を支えきれず、二人は床に崩れ落ちた。
瀬戸口: んっ…ふぅっ…💦(涙を流しながら)
大越: ひっ…くっ…💦(嗚咽が止まらない)
心月は肛門から精液を垂れ流しながらうつ伏せになり、時折痙攣するように震える。ひなのも同様に力なく横たわり、涙の跡が乾いた顔には虚ろな表情が浮かんでいた。
男1: はぁ…なかなか楽しめたな
男2: だろ? 最初は抵抗してたけど、最後の方は感じてたみたいじゃん
男3: まあな。こういう生意気な奴ほど、堕とすのが楽しいんだよ
三人は満足そうに談笑していたが、まだ物足りなさそうな表情も見せていた。
男1が心月の肩を乱暴に掴み、仰向けにする。
男1: おい、まだ終わりじゃねぇぞ
瀬戸口: んぅっ…💦
心月はかすかに反応するが、ほとんど意識がないように見えた。
男3がひなのの足を無造作に掴み、開かせる。
男3: こっちももう一回やるか
大越: もう…無理…です…💦
ひなのは震える声で懇願するが、その声はあまりに弱々しい。
男2: お前らさっきからずっと嫌がってるけど、本当はもっと欲しいんじゃないの?
心月の頬を叩きながら男2が言う。
瀬戸口: ひっ…💦
小さな悲鳴が漏れる。
男2: ほら、まだ元気じゃねぇか
男3: こっちもまだ濡れてるぜ
ひなのの秘部に指を入れると、確かにまだ湿り気がある。
大越: やめて…くださ…い…💦
涙が再び溢れ出す。
男2: よし…じゃあ今度は俺たち三人で一人ずつやろうぜ
男1: いいなそれ…穴という穴使ってやろうぜ…
男3: はは…それ最高だな!
三人が互いに顔を見合わせて笑う。その姿を見て、心月とひなのの目に絶望の色が浮かんだ。
瀬戸口: もう…お願い…します…帰して…ください…💦
大越: 誰か…助けて…💦
か細い声が部室内に響くが、誰にも届かない。
部室には濃厚な匂いが充満していた。精液と汗の混じった匂い、そして少女たちの微かな嗚咽だけが静寂を破っていた。
end
── この物語に近い世界を覗くなら ──


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