ご褒美は秘密の中で 久◯史◯里

3期生

〇〇の部屋

答え合わせを終えた久保は、赤ペンを置いて微笑んだ。

久保: 〇〇くん、よく頑張ったね。ご褒美…覚えてる?

〇〇が頷くと、久保はすっと近づき、その頬に唇を寄せた。

ちゅっ…💕

〇〇は耳まで熱くなる。

久保は着ている服を1枚1枚脱いでいく。素肌があらわになるたび、〇〇の喉が上下した。

久保: 触ってっ💕

柔らかく弾む感触に、〇〇の指先が沈む。

乳首を擦られると、久保の喉から甘い声が漏れた。

久保: ねぇ💕〇〇君のも見せて…💕

久保はベルトを外し、下着をするりと下ろした。

〇〇は生まれたままの姿になり、熱い反応を久保に晒した。

久保: もうこんなに💕

久保は〇〇をベッドに押し倒し、その中心に唇を寄せた。

チュパっ…💕

〇〇: っん…💦

久保は静かに跨がり、濡れた布を指でずらす、〇〇の熱を帯びた先端を自らの入口へ導いた。

久保: 大丈夫…私に任せて💕

ずぷっ…💦

一気に腰を落とし、奥まで飲み込む。

久保の吐息が甘く震え、胸が大きく揺れた。

久保: んっ…っはぁ…💕

パンッ…パンッ…💕

自分から腰を打ちつけ、快感を刻みつける。

〇〇は必死に声を殺すが、久保は楽しげに囁いた。

久保: 顔、赤くなってる…💕

〇〇: んっ…気持ちよすぎて…💦

久保は微笑むとさらに動きを速め、深く突き入れる。

パンッ…パンッ…💕

奥を突くたびに、〇〇の喉から抑えきれない声が漏れる。

〇〇: 先生…だめっ…💦

久保: だめじゃない…ほら、少し腰を上げて💕

彼の腰を掴んで引き寄せ、自分から深く沈み込む。

ぐちゅっ…💦

パンッ…パンッ…💕

下腹部に甘い衝撃が走り、久保自身も声を堪えきれず震えた。

ビクっ…💕

久保: んっ💕すごいっ💕

やがて限界を悟ると、自ら腰を浮かせて濡れたものを抜き取った。

ぬちゅっ…すぽん…💦

〇〇の熱をくわえ込む。

舌で絡め、根元まで飲み込む。

じゅるっ…ちゅぽっ…くちゅ…💦

〇〇: も、もうっ…先生…💦

久保: いいよ…全部、ちょうだい…💕

ビクンっ…💦

どくっ…どくっ…💦

久保: んんっ…ごくっ…ちゅっ…💕

吐息混じりに飲み干し、口元を拭って微笑む。

久保: 次のテストで良い点数取ったら、またご褒美あげる💕


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