覗きの代償 筒◯あ◯め

4期生

覗いた瞬間、〇〇の視線は釘付けになった。

真っ白なベッドの上で、黒い下着をまとった姉が、静かにオナニーをしていたのだ。

筒井: んっ…💕あんっ…💕

小さな吐息と、しっとりとした指先の音が、静かな部屋に響く。

ふと、その手が止まった。

気づけば、あやめの瞳がまっすぐにこちらをとらえていた。

筒井: 覗いてたの?

あやめは驚かせるように声を荒げはせず、ただ小さく笑った。

あやめはベッドから降りて〇〇に近づく

筒井: いいよ、そんなに慌てなくても

でもね…ここまで見ちゃったら、ね?💕

そう言って、あやめは〇〇の手をそっと取る。

安心させるように柔らかな力で、秘部へ導く。

ヌルっ💦

筒井: ほら?わかる? こんなに熱いの💕

筒井: 怖がらなくていいのよ、私が全て教えてあげる💕

あやめは〇〇の震える手を優しく動かし、徐々に深く擦り合わせる。

ニュルっ💦

湿った音が重なり、〇〇の心臓はますます速くなる。

筒井: んっそのまま💕上手💕

〇〇: あっ…💦

筒井: んふっ💕大きくなっちゃった?

あやめは小さく笑い、〇〇の下腹部へと手を伸ばす。

さわさわ……

布越しに包み込むように撫で、少しずつ強さを増していく。

筒井: すごく熱いね…💕我慢しなくていいよ💕私が気持ちよくしてあげるから💕

あやめは〇〇のズボンを脱がす。

〇〇の呼吸は荒くなり、抵抗は次第に消えていく。

シコシコっ💕

筒井: ねぇ…〇〇も気持ちよくなってきたでしょ?でも本番はここから💕

あやめは〇〇をベッドに押し倒す。

〇〇の上に跨ると腰を落とし、ベッドが静かに揺れた。

にゅる……💦

筒井: んっ…💕奥まできてる…💕

ギシっ💕

シーツに汗が滲み、響く音は次第に大きくなっていく。

パンっパンっ💕

湿った音が部屋を満たす。

リズムが速まり、互いの声が重なり合う。

熱と熱が絡み、もう後戻りできないところまで来ていた。

〇〇: もうダメっ💦

筒井: いいよっ…💕我慢しないでっ…💕おまんこに全部っ…💕せーし出してっ💕

最後の瞬間、〇〇の奥から熱が解き放たれる。

ビュルルっ………💦

筒井: うふっ💕よく頑張ったね

あやめは吐息をもらし、満足そうに微笑んだ。

そう囁く声は、どこまでも優しく、甘く響いた。


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