遥香は大学入学を機に1人暮らしを始めようとしていた
〜不動産〜
社員 : ご予算の方はいかほどでしょうか?
賀喜 : 相場が分からないんですけど、なるべく安い物件が良くて…
社員 : こちらの物件はいかがですか?
賀喜 : 8万円💦もう少し安いのは…?
社員 : ですとこちらですね。7万になります。
賀喜 : …(家賃ってこんなに高いの💦)
賀喜 : あの〜2万円くらいはないですか?
遥香は世間知らずであった
社員 : 2万円ではちょっと厳しいですね💦
賀喜 : どんな条件でも大丈夫なので
社員 : うーん、ではシェアハウスはいかがですか?とてもお安くできますよ
賀喜 : シェアハウス?…
遥香はシェアハウスを知らなかった
社員 : 通常5万円ですが、女子大学生に限り2万の物件があります
賀喜 : ほんとですか!(女の子に生まれて良かった!)
そう遥香は天然なのである
社員 : こちらです
渡された資料には綺麗な建物の写真が並べられていた
※全部屋鍵付き
賀喜 : ここで!ここでお願いします!
社員 : 内見はよろしいですか?
遥香の心は決まっていた
賀喜 : はい!
社員 : ではこちらにサインを
遥香は迷わず契約書にサインした
〜引っ越しの日〜
業者 : 荷物の搬入終わりました
賀喜 : ありがとうございます
業者 : では、我々は失礼します
賀喜 : ありがとうございました
引っ越し業者が帰り遥香はシェアハウスを眺める
賀喜 : いいとこ見つけちゃったな!
遥香は新しい家との生活に胸を躍らせていた
〜リビング〜
賀喜 : それにしても広い家だな〜4つも部屋があるなんて
遥香は各部屋のドアを見渡す
賀喜 : これで家賃が2万円なんて!大家さんに感謝しないとな〜
するとひとつの部屋から
ガチャ🚪
男1が出てきた
男1 : あっ君が遥香ちゃん?めっちゃ可愛いじゃん!
賀喜 : えっ💦誰っ💦なんで私の家に?
男1 : この家の住人だよ?男1、大学3年生、よろしくね!
賀喜 : 住人?私以外にこの家に住む人がいるんですか💦
男1 : シェアハウスなんだから当たり前でしょ?
賀喜 : シェアハウスって家の名前じゃないんですか?💦
男1 : みんなで一緒に家を共有するってことだよ
賀喜 : 共有!!💦
男1 : お風呂とか洗濯とかね、あと笑
賀喜 : そんなっ男の人と💦
女子校出身の遥香には男性経験が皆無であった。
ましてや同棲したことも…
男1 : いゃ〜嬉しいよ〜こんな可愛い子に処理してもらえるなんて
賀喜 : しょり?
男1 : まだみんな帰ってきてないけど、先にお願いしていい?
男1は徐にベルトを緩める
賀喜 : えっ💦なにしてるんですか?💦
遥香は思わず目を逸らす
男1 : 何ってセックスのことに決まってるでしょう?
男1はチャックを下ろす
賀喜 : せ、セッ💦えっ💦
遥香の性知識は高校の性教育レベルであった
賀喜 : そんなことっ💦できませんっ💦
男1 : できませんって?契約したでしょ?
賀喜 : 契約?そんなこと聞いてません💦
男1 : はぁもうっ
男はズボンから手を離し、リビングの壁に貼ってあった契約書の紙を遥香に見せる
〜契約〜
共同生活者(男性)は共同生活者(女性)の家賃の一部を負担する。
共同生活者(女性)は共同生活者(男性)からのいかなる性的行為を受け入れる
男1 : ほらここに書いてあるでしょ?それに遥香ちゃんのサインも
賀喜 : うそっ💦なんで💦
男1 : 俺たちはちゃんと遥香ちゃんの生活費払ってあげてるんだからやることはヤッてもらわないと
賀喜 : そんなっ💦いりません💦
男1 : じゃあ違約金払えるの?
賀喜 : いくらですか?💦
男1はもう一度遥香に契約書を見せる
契約の内容に加えて、違約金についても書かれていた
〜違約金〜
家賃2年分+諸経費
賀喜 : 家賃2年分!💦
男1 : 本当の家賃は5万円だから120万円、諸経費合わせて約150万円くらいかな?
賀喜 : 150万っ💦そんなお金ありません💦
男1 : 払えないんだったら契約書に従うしかないよね?
賀喜 : そんなっ💦
男1は再びズボンに手をかけ、脱ぐ
賀喜 : キャア💦しまってください💦
男1 : 遥香ちゃんパンツ脱がしてよ
賀喜 : 無理です💦
男1 : じゃあお金払えるの?
賀喜 : 無理ですっ💦
遥香は今にも泣き出しそうだった
男1 : 無理、無理ってねぇ
男1は遥香を膝立ちさせる
男1の股間はテントを張っていた
男1 : さぁ脱がして?
遥香は恐る恐る男1のズボンに手をかける
遥香は迷わず目を閉じる
ボロンっ!
勢い余って男1のが遥香の鼻に当たる
賀喜 : いやっ💦
遥香は少しずつ目を開ける
男1 : さぁ舐めてよ!
初めて見る男のものに遥香は驚愕した
賀喜 : 無理っ💦
男1は遥香の唇に押しつける
賀喜 : んっ💦やめてください💦
男1は遥香の鼻をつまむ
賀喜 : (息がっ💦)
男1 : 口開けないと息できないよ?
賀喜 : ん〜っ💦はぁっ💦
男1は遥香の口が開いた瞬間、喉奥まで押し込む
ジュポっ💦
ジュポっ💦
賀喜 : オエっ💦(気持ち悪い💦)
ジュポっ💦
ジュポっ💦
男1 : 喉奥よく締まるなっ💦
男1は遥香の頭を押し付ける
賀喜 : オゴっ💦(苦しいっ💦)
遥香は男1の太腿を叩く
ゴボッ💦
グフっ💦
酸欠状態で遥香の顔色が悪くなる
ゲホッ💦ゲホッ💦
ジュル💦
遥香の口元から泡立ったよだれが溢れる
賀喜 : はぁあ💦はぁあ💦もうやめてください💦
男1 : 休んでる暇ねぇぞ
男1は遥香の口を指で開け、再び激しく押し込む
ジュポっ💦
ジュポっ💦
賀喜 : んっ💦オエっ💦
男1 : んふっ💦こりゃあ名器だっ💦
男1は夢中で腰を振る
ジュポっ💦
ジュポっ💦
賀喜 : オエっ💦アガっ💦(意識がっ💦)
ジュポっ💦
男1 : あっ💦出るっ💦
男1は遥香の顔を押しつける
ビュっ🗯
ビュルルー🗯
賀喜 : んんっ💦(何これ💦)
ゴクン💦
男1の精液が遥香の喉を通る
ニュポっ💦
賀喜 : ゴボッ💦ゴボッ💦はぁあ💦
男1 : はぁあ💦最高だよ遥香ちゃん
遥香は意識が朦朧としていた
男1 : じゃあこっちも使わせて貰うか
男1は遥香をテーブルに押し倒し、後ろからスカートの中のパンツを脱がす
遥香はテーブルに手を付き、意識が遠い中なんとか抵抗する
賀喜 : もうやめてください💦
スリスリ💕
男1 : やめてっ言う割にこっちは濡れ濡れじゃないか
スリスリ💕
賀喜 : いやっ💦んっ💕
ニュルっ💕
男1はバックの体勢で挿入する
賀喜 : あんっ💕やめてっ💦
男1 : 凄い💦チンコに絡まる💦
ズリュっ💕
賀喜 : んっ💕抜いてください💦
男1 : 遥香ちゃんのおまんこはもっと欲しそうだけど?
ズリュっ💕
賀喜 : あふっ💕そんなことないっ💦
男1 : 遥香ちゃんも気持ちいいだろっ💦
男1は動きを早める
ズリュっ💕
ズリュっ💕
賀喜 : そんなっ💕ことっ💕んっ💕(変な声出ちゃう💦)
遥香は思わず口元を抑える
賀喜 : んっ💕 んっ💕
ズリュっ💕
ズリュっ💕
男1 : 俺のちんぽで感じてるのか?
賀喜 : んんん💦
遥香は必死に頭を横に振る
男1 : そうか?じぁあ
パンパンっ💕
パンパンパンっ💕
賀喜 : ああっ💕 んっあっ💕
男1 : 気持ちよくないんだろ?
パンパンパンっ💕
パンパンパンパンっ💕
賀喜 : あああ〜っ💕ダメっ💕イクっ💕
ビクっ💦
ビクンビクン💦
ブシャーっ💦
ガクッ
遥香は震えながらテーブルに倒れ込む
男1 : 遥香ちゃんめっちゃ感度いいじゃん
男1は遥香を仰向けにしテーブルの上でM字開脚させる
男1 : 遥香ちゃんの可愛いお顔見せて?
スリスリ💕
賀喜 : いやっ💦んっ💕
ニュル💕
男1は再び前から挿入する
賀喜 : あがっ💕あんっ💕
パンっ💕
パンパンっ💕
男1 : おまんこヒクヒクしてるよ
賀喜 : あんっ💕ダメっ💕
パンパンっ💕
パンパンっ💕
男1 : あ〜やべっ💦出そう💦
賀喜 : んっ💕いやっ中には出さないでっ💦
パンっパンっパンっ💕
パンっパンっパンっ💕
男1は激しく腰を振る
賀喜 : ダメっ💦あんっ💕ダメっ💕
パンパンパンパンっ💕
パンパンパンパンっ💕
男1 : イクっ💦
ビュっ🗯
ビュルっビュルルー🗯
賀喜 : はぁあ💕はぁあ💕
ゴポッ💦
トロっ💕
遥香の膣内から精液が溢れ出る
男1 : めっちゃ出たわ遥香ちゃん最高だよ
賀喜 : ウソっ💦
遥香は起きたことが受け入れられず放心状態だった
男1 : やべっバイトの時間だ💦
男1 : 遥香ちゃんまた遊んであげるからね
男1はズボンを持って自分の部屋に消えていった
〜10分後〜
遥香は風呂場にいた
ジャー💦
賀喜 : (どうしよう💦早く洗い流さないと💦)
遥香は自分の秘部から流れ出る精液を掻き出す
ジャー💦
賀喜 : グスン💦(妊娠してないよね💦)
脱衣所に人が入って来る音がした
男2 : 今日あちーなー
男3 : ほんとだよこんな日に部活なんてな
風呂場からシャワーの音が漏れる
男2 : 男1は風呂か?
男3 : そうみたいだな
男2と男3は洗濯を集めている
男3 : 男1!お前の洗濯も回していいか?
男3は風呂場に呼びかける
賀喜 : (えっ💦どうしよう💦)
風呂場からは返事がない
男3 : 男1?大丈夫か?
ガラガラ
男3 : えっ?女の子?なんで?
賀喜 : いや💦ちょっと💦
遥香は慌てて身体を隠す
男2 : 女の子?!
男2も風呂場を覗く
男3 : もしかしてあんたが噂の遥香ちゃん?
男2 : あっ、この子が!
賀喜 : あのっ💦閉めてください💦
男3 : ちょうどいい俺たちも風呂入るか
男2 : いいね!
賀喜 : ダメですっ💦
男たちは遥香の言葉に耳を傾けず、服を脱ぎ風呂場に入る
賀喜 : いやっ💦
男2 : いいから、いいから
男3 : 俺たちの身体洗ってくれよ
賀喜 : えっ💦(なんなのこの家っ💦)
男2 : そうだな契約だし
男3 : ほら舐めてよ
男達は遥香の目の前にちんこを晒す
賀喜 : そんなっ💦(気持ち悪い💦)
男2 : ほら手で持って
男2は自分のちんこを遥香に握らせる
賀喜 : えっ💦
男3 : こっちも
遥香は両手に握らされ、男達は遥香の手を動かす
シコシコ💕
シコシコ💕
賀喜 : んっ💦(早く終わってっ💦)
遥香は顔を背ける
男2 : ちゃんと見てよ?もっと顔近づけて?
男達は遥香の顔を近づける
男3 : ほら舐めて?
賀喜 : んんっ💦
ツーン💦
賀喜 : ゲホッっ💦臭いっ💦
男2 : 部活後だから汗臭いかもな
男3 : 遥香ちゃんの舌で綺麗にしてくれよ
賀喜 : いやっ💦(やらないとっ💦)
遥香は恐る恐る舌を出す
ペロ💦
賀喜 : んっ💦ゲホッ💦
男2 : こっちも
ペロ💦
男3 : もっとしっかり舐めて?
賀喜 : んっ💦
ペロペロ💦
ペロペロ💦
男2 : あ〜気持ちい
男3 : 遥香ちゃん上手だよ
ペロペロ💦
ペロペロ💦
賀喜 : はぁあ💦(汗臭い💦)
男3 : 遥香ちゃん奥まで咥えて?
賀喜 : えっ💦
男2 : こうやるんだよ
男2は遥香の頭を掴む
ジュポっ💕
ジュポっ💕
遥香の頬が男2のに押されて膨らむ
賀喜 : んっんっ💦(大きいっ💦)
男2 : あっ💦遥香ちゃんの口まんこ最高っ💦
男3 : 手止まってるよ
男3は遥香の手を掴む
シコシコ💕
シコシコ💕
男3 : 遥香ちゃんがえろいからどんどん大きくなっちゃうよ
賀喜 : んっ💦(おちんちんってこんなに硬いのっ💦)
男達は遥香に交互にしゃぶらせる
ジュポっ💕
シコシコ💕
男3 : こんな可愛い子が俺のしゃぶってるなんてな
男2 : 遥香ちゃんおちんちん美味しい?
賀喜 : んんんっ💦やめれっ💦
ジュポっ💕
ジュポっ💕
賀喜 : はぁあ💦もうやめてください💦
男2 : そんなこと言わないで
コリコリ💕
賀喜 : んっ💦
男3 : 遥香ちゃんも乳首勃ってきてるね
コリコリ💕
賀喜 : んふっ💕らめっ💕
男2 : 興奮しちゃった?
賀喜 : ちゅがうっ💦んっ💕
ムニュ💕
モミモミ💕
男3 : やわらけぇ
男2 : 可愛いおっぱいだね
賀喜 : いやっ💕あんっ💕
賀喜 : もうやめてっ💦
男3 : まぁまぁ
男2 : 立って?
男2は遥香を立たせると遥香の両腕を頭上で掴む
チュパ💕
男2は遥香の腋を責める
賀喜 : いやん💦やめてください💦
チュパ💕
チュパ💕
男2 : しょっぱい遥香ちゃんも汗かいてるね
賀喜 : いやっ💦ダメっ💦
男3はしゃがみ遥香の足を持ち上げる
遥香はバランスを崩しそうになり鏡に手をつく
男3 : こっちも舐めてあげるよ
チュパ💕
ペロペロ💕
賀喜 : あんっ💕いやっ💦舐めないで💦
チュパ💕
チュパ💕
男達は遥香の全身を舐め尽くす
賀喜 : あんっ💕んっあ💕ダメっ💦
チュパ💕
ペロペロ💕
遥香は鏡の中の自分を見る
賀喜 : んっ💦(私なんて顔してるの💦)
男2 : 遥香ちゃんいい表情だよ
賀喜 : はぁあ💕はぁあ💕(とろん💕)
男3 : 遥香ちゃんのおまんこトロトロ
賀喜 : いやっ💦(私おかしくなる💕)
男3 : 遥香ちゃん挿れるよ?
ニュル💕
パンっパンっ💕
賀喜 : あんっ💕んっ💕
男2 : 咥えて?
ジュポっ💕
パンっパンっ💕
賀喜 : あうっ💕あんっ💕(頭が真っ白になる💕)
遥香は男達に前後から犯される
ジュポっ💕
ジュポっ💕
パンっパンっ💕
パンっパンっ💕
賀喜 : あ、あ、あ、っ💕
男3 : 喉奥グリグリするとすげえまんこ締まるっ💦
男2 : 遥香ちゃんドMじゃんっ💦
ジュポっ💕
賀喜 : オゴっ💕ウグゥ💕
パンパンパンパンっ💕
賀喜 : あんっ💕うわぁわ💕ぐおっ💕
ジュポっ💕
パンパンパンパンっ💕
男3 : はぁあ💦出るっ💦
男2 : 俺もっ💦
ビュっ🗯
ビュっ🗯
ビュルルー🗯
ビュルルー🗯
賀喜 : はぁあ💕はぁあ💕
遥香は腰を抜かしてしゃがみ込む
遥香の口元と股からは白い液体が溢れていた
男2 : 遥香ちゃん楽しかったよ
男3 : また頼むよ
男達は風呂場からそれぞれの部屋に消えていった
賀喜 : はぁあ💕こんな性活もたないよ💕
遥香の大学性活が始まった
end
── この物語に近い世界を覗くなら ──



コメント