覗いた瞬間、〇〇の視線は釘付けになった。
真っ白なベッドの上で、黒い下着をまとった姉が、静かにオナニーをしていたのだ。
筒井: んっ…💕あんっ…💕
小さな吐息と、しっとりとした指先の音が、静かな部屋に響く。
ふと、その手が止まった。
気づけば、あやめの瞳がまっすぐにこちらをとらえていた。
筒井: 覗いてたの?
あやめは驚かせるように声を荒げはせず、ただ小さく笑った。
あやめはベッドから降りて〇〇に近づく
筒井: いいよ、そんなに慌てなくても
でもね…ここまで見ちゃったら、ね?💕
そう言って、あやめは〇〇の手をそっと取る。
安心させるように柔らかな力で、秘部へ導く。
ヌルっ💦
筒井: ほら?わかる? こんなに熱いの💕
筒井: 怖がらなくていいのよ、私が全て教えてあげる💕
あやめは〇〇の震える手を優しく動かし、徐々に深く擦り合わせる。
ニュルっ💦
湿った音が重なり、〇〇の心臓はますます速くなる。
筒井: んっそのまま💕上手💕
〇〇: あっ…💦
筒井: んふっ💕大きくなっちゃった?
あやめは小さく笑い、〇〇の下腹部へと手を伸ばす。
さわさわ……
布越しに包み込むように撫で、少しずつ強さを増していく。
筒井: すごく熱いね…💕我慢しなくていいよ💕私が気持ちよくしてあげるから💕
あやめは〇〇のズボンを脱がす。
〇〇の呼吸は荒くなり、抵抗は次第に消えていく。
シコシコっ💕
筒井: ねぇ…〇〇も気持ちよくなってきたでしょ?でも本番はここから💕
あやめは〇〇をベッドに押し倒す。
〇〇の上に跨ると腰を落とし、ベッドが静かに揺れた。
にゅる……💦
筒井: んっ…💕奥まできてる…💕
ギシっ💕
シーツに汗が滲み、響く音は次第に大きくなっていく。
パンっパンっ💕
湿った音が部屋を満たす。
リズムが速まり、互いの声が重なり合う。
熱と熱が絡み、もう後戻りできないところまで来ていた。
〇〇: もうダメっ💦
筒井: いいよっ…💕我慢しないでっ…💕おまんこに全部っ…💕せーし出してっ💕
最後の瞬間、〇〇の奥から熱が解き放たれる。
ビュルルっ………💦
筒井: うふっ💕よく頑張ったね
あやめは吐息をもらし、満足そうに微笑んだ。
そう囁く声は、どこまでも優しく、甘く響いた。
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