大人のトレーニング 富◯奈◯

5期生

練習を終えた体育館にはまだシャトルの羽が舞っていた。

奈央は汗で濡れたユニフォームのままベンチに腰を下ろす。

額から滴る汗をタオルで拭った瞬間、監督が冷えたボトルを差し出してきた。

監督: これでも飲め…

富里: ありがとうございます…

不思議な甘みが舌に広がる。

数分後、胸の奥が熱を帯び、頬が赤く染まった。心臓が脈打ち、呼吸は浅くなる。

富里: 先生…なんだか、体が…💦

立ち上がろうとした脚が震え、監督にベンチに押し戻される。

監督の手が肩から背中へ、やがて腰へ

汗で湿った肌をなぞるたび、富里の体は勝手に小さく跳ねた。

富里: やめてください…っ💕

監督: これは大人のトレーニングなんだ

スポブラの下から忍び寄る指が敏感な先端を捉え、強く弾く。

つんっ…💦

富里: んっ…だめっ…💕

声を殺そうと唇を噛んでも、震えは止まらない。

短パンの奥に手が差し込まれ、濡れた布越しに擦られる。

くちゅ…💦

富里: あんっ…💕

指が布をずらし、濡れた窪みをかき混ぜる。

監督: これは薬のせいだけじゃないな…

富里: んっ…違う…っ💕

ぐちゅっ💦

上下から同時に責められ、涙が浮かぶ。

富里: いやぁ…やめてっ…💕

奈央は押し倒され、濡れた入口に監督の熱が押し当てられる。ぐりぐりと押し込まれるたび、腰が勝手に震えた。

富里: んっ…いやっ…💕

ずぶりっ…💕

一気に奥まで押し広げられ、背中が反り返る。

富里: あんっ…💕

水音と吐息が体育館に響き渡った。

ぐちゅっ…ぬちゅっ…💕

乳房を掴まれ、突起を捻られながら奥を突かれる。

パンッ…パンッ…💕

富里: んっ…あんっ…💕

監督は奈央をうつ伏せにし、きつい穴を指で探る。

汗で濡れた場所を広げ、指先が侵入する。

ぐぐっ…💕

富里: そこは…っ無理っ…💦

監督: 全部鍛えないとな

腰が痙攣し、涙が頬を伝う。

ぐちゅぐちゅっ…💕

奥まで突き上げられた瞬間、絶頂が容赦なく押し寄せる。

ビクンッ…ビクンッ…💕

富里: あんんっ…💕

監督は熱を注ぎ込み、富里の中を灼くように満す。

どくっ…どくっ…💦

奈央は涙を流しながら、ぐったりと床に崩れ落ちた。

震える体の奥からあふれ出る、温かい液体が2筋の跡を描いて落ちていった。


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