練習を終えた体育館にはまだシャトルの羽が舞っていた。
奈央は汗で濡れたユニフォームのままベンチに腰を下ろす。
額から滴る汗をタオルで拭った瞬間、監督が冷えたボトルを差し出してきた。
監督: これでも飲め…
富里: ありがとうございます…
不思議な甘みが舌に広がる。
数分後、胸の奥が熱を帯び、頬が赤く染まった。心臓が脈打ち、呼吸は浅くなる。
富里: 先生…なんだか、体が…💦
立ち上がろうとした脚が震え、監督にベンチに押し戻される。
監督の手が肩から背中へ、やがて腰へ
汗で湿った肌をなぞるたび、富里の体は勝手に小さく跳ねた。
富里: やめてください…っ💕
監督: これは大人のトレーニングなんだ
スポブラの下から忍び寄る指が敏感な先端を捉え、強く弾く。
つんっ…💦
富里: んっ…だめっ…💕
声を殺そうと唇を噛んでも、震えは止まらない。
短パンの奥に手が差し込まれ、濡れた布越しに擦られる。
くちゅ…💦
富里: あんっ…💕
指が布をずらし、濡れた窪みをかき混ぜる。
監督: これは薬のせいだけじゃないな…
富里: んっ…違う…っ💕
ぐちゅっ💦
上下から同時に責められ、涙が浮かぶ。
富里: いやぁ…やめてっ…💕
奈央は押し倒され、濡れた入口に監督の熱が押し当てられる。ぐりぐりと押し込まれるたび、腰が勝手に震えた。
富里: んっ…いやっ…💕
ずぶりっ…💕
一気に奥まで押し広げられ、背中が反り返る。
富里: あんっ…💕
水音と吐息が体育館に響き渡った。
ぐちゅっ…ぬちゅっ…💕
乳房を掴まれ、突起を捻られながら奥を突かれる。
パンッ…パンッ…💕
富里: んっ…あんっ…💕
監督は奈央をうつ伏せにし、きつい穴を指で探る。
汗で濡れた場所を広げ、指先が侵入する。
ぐぐっ…💕
富里: そこは…っ無理っ…💦
監督: 全部鍛えないとな
腰が痙攣し、涙が頬を伝う。
ぐちゅぐちゅっ…💕
奥まで突き上げられた瞬間、絶頂が容赦なく押し寄せる。
ビクンッ…ビクンッ…💕
富里: あんんっ…💕
監督は熱を注ぎ込み、富里の中を灼くように満す。
どくっ…どくっ…💦
奈央は涙を流しながら、ぐったりと床に崩れ落ちた。
震える体の奥からあふれ出る、温かい液体が2筋の跡を描いて落ちていった。
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