〇〇の部屋
答え合わせを終えた久保は、赤ペンを置いて微笑んだ。
久保: 〇〇くん、よく頑張ったね。ご褒美…覚えてる?
〇〇が頷くと、久保はすっと近づき、その頬に唇を寄せた。
ちゅっ…💕
〇〇は耳まで熱くなる。
久保は着ている服を1枚1枚脱いでいく。素肌があらわになるたび、〇〇の喉が上下した。
久保: 触ってっ💕
柔らかく弾む感触に、〇〇の指先が沈む。
乳首を擦られると、久保の喉から甘い声が漏れた。
久保: ねぇ💕〇〇君のも見せて…💕
久保はベルトを外し、下着をするりと下ろした。
〇〇は生まれたままの姿になり、熱い反応を久保に晒した。
久保: もうこんなに💕
久保は〇〇をベッドに押し倒し、その中心に唇を寄せた。
チュパっ…💕
〇〇: っん…💦
久保は静かに跨がり、濡れた布を指でずらす、〇〇の熱を帯びた先端を自らの入口へ導いた。
久保: 大丈夫…私に任せて💕
ずぷっ…💦
一気に腰を落とし、奥まで飲み込む。
久保の吐息が甘く震え、胸が大きく揺れた。
久保: んっ…っはぁ…💕
パンッ…パンッ…💕
自分から腰を打ちつけ、快感を刻みつける。
〇〇は必死に声を殺すが、久保は楽しげに囁いた。
久保: 顔、赤くなってる…💕
〇〇: んっ…気持ちよすぎて…💦
久保は微笑むとさらに動きを速め、深く突き入れる。
パンッ…パンッ…💕
奥を突くたびに、〇〇の喉から抑えきれない声が漏れる。
〇〇: 先生…だめっ…💦
久保: だめじゃない…ほら、少し腰を上げて💕
彼の腰を掴んで引き寄せ、自分から深く沈み込む。
ぐちゅっ…💦
パンッ…パンッ…💕
下腹部に甘い衝撃が走り、久保自身も声を堪えきれず震えた。
ビクっ…💕
久保: んっ💕すごいっ💕
やがて限界を悟ると、自ら腰を浮かせて濡れたものを抜き取った。
ぬちゅっ…すぽん…💦
〇〇の熱をくわえ込む。
舌で絡め、根元まで飲み込む。
じゅるっ…ちゅぽっ…くちゅ…💦
〇〇: も、もうっ…先生…💦
久保: いいよ…全部、ちょうだい…💕
ビクンっ…💦
どくっ…どくっ…💦
久保: んんっ…ごくっ…ちゅっ…💕
吐息混じりに飲み干し、口元を拭って微笑む。
久保: 次のテストで良い点数取ったら、またご褒美あげる💕
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