研究室の片隅。
〇〇は机の下に見える赤い布を拾い上げた。
〇〇(心の声): 女性の下着…?
カシャッ📱
突然背後でシャッター音が鳴る。振り向くと、スマホを構えた桜が立っていた。
川崎: 先生…何してるんですか?
〇〇: 違う…これは…!
言い訳を遮るように、桜は挑発的に口角を上げた。
川崎: この写真Xに投稿したらどうなるんでしょうね…きっとニュースになりますよ?
〇〇: それだけは…やめてくれ…💦
桜は一歩近づき、囁いた。
川崎: じゃあ…脱いでください…全部…
背筋が凍る。拒めば人生は終わる。従えば、別の意味で終わる。
〇〇: くっ…💦
震える指でボタンを外す。
シャツがはだけ、ズボンが足元へ落ちる音が、屈辱を突きつけるように響いた。
カシャッ📱
無慈悲にシャッターが切られる。
桜は黒いヒールのつま先を突き出し、〇〇の股間を踏みつけた。
ぐにっ…
〇〇: うっ…💦
声を抑えようとしても、喉が勝手に震える。
川崎: こんなに大きくして…生徒に踏まれて感じてるんですか?💕
ぐりっ…ぐりっ…
押しつけられるたび、逃げ場のない熱が下腹へ広がっていく。
〇〇: や、やめ…っ💦
川崎: その顔…もっと見せてください💕
シャッターがまた切られる。
桜の笑みと共に押される指先。その一瞬一瞬が屈辱の烙印のように刻まれていく。
川崎: 変態のくせに、偉そうに講義してたんですか?💕
ぐちゅっ…💦
〇〇: あっ…💦
耐え切れず、〇〇の体が大きく震えた。
どぷっ…💦
黒いストッキングに、どろりとした液がかかる。
川崎: うわ…汚っ…最低
桜はヒールを脱ぎ、濡れたストッキングを足から外した。
スルッ…
川崎: 臭っ…ストッキングまでこんなに汚して…そんなに気持ち良かったんですか?💕
〇〇: ……っ💦
桜は小悪魔の様に笑い、脱ぎ取った布をくしゃりと丸める。
次の瞬間、まだ湿り気を帯びたストッキングを〇〇の唇へ押し込んだ。
鼻をつく匂いが広がり、屈辱が一層深く突きつけられる。
川崎: また遊びましょう…それまでちゃんと溜めておいてくださいね?💕
桜はヒールを履き直し、研究室を後にした。
〇〇はうなだれ、声も出せない。
耳に残るのは、桜の冷たい笑い声とヒールの余韻だけだった。
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