ごっくん清掃員 齋◯飛◯

1期生

飛鳥…27歳…

会社のビル清掃を担当する大人しい女性だ。

水色の作業着が彼女の細い体にぴったりと張りつき、胸の膨らみを控えめに浮き上がらせている。頭には白い三角巾をきちんと巻き、首には黒っぽいタオルを巻いて汗を拭えるようにしている。

両手にはいつもピンクのゴム手袋をはめ、作業中はキュッキュッとゴムの擦れる音が響く。大人しい性格で、大きな瞳にはいつも不安や戸惑いが浮かび、表情が緊張で固くなりやすい。

その日の午後、飛鳥はいつものように事務室の掃除をしていた。

蛍光灯の白い光が机、椅子、書類の山、パーテーション、観葉植物の葉を照らす。

飛鳥:(小さく独り言)……早く終わらせて、帰ってゆっくりしよう……はぁ……

モップを丁寧に前後に動かしていると、背後から革靴の足音が近づいてきた。

営業部の佐藤(34歳)が、ネクタイを緩めながら立っていた。目が飛鳥の作業着の腰から尻のラインを舐めるように這う。

佐藤:よお、飛鳥。まだ掃除してんのかよ。

飛鳥:あ……佐藤さん……もうすぐ終わりますので、どうぞお気になさらず……💦

飛鳥は慌てて目を伏せ、モップを握る手に力が入った。不安が胸を締めつける。

佐藤はニヤリと笑い、彼女の細い腕を掴んで引き寄せた。

佐藤:いいから、ちょっと来い。トイレの掃除、まだ済んでないだろ?俺が付き合ってやるよ。

飛鳥:え……でも、今は事務室の床を……あっ、待ってください……佐藤さん、腕が……💦

抵抗する間もなく、佐藤は飛鳥を男子トイレへと連れ込んだ。

ピンクベージュのタイル壁が冷たく光る狭い個室。閉鎖感が一気に押し寄せる。

便器の横にトイレブラシ、バケツ、スポンジ、清掃用の洗剤が置かれ、床の排水口が小さく見えた。蛍光灯の光がタイルに反射して、空間をより冷たく感じさせる。

佐藤は個室のドアを勢いよく閉め、鍵をカチッとかけた。

低い位置から見上げるような圧迫感で、飛鳥は壁際に押しつけられる。佐藤の股間が彼女の顔のすぐ前に迫った。

佐藤:毎日ここを掃除してるお前なら、俺のチンポも綺麗に掃除できるよな?

飛鳥:……え? 佐藤さん、何を言ってるんですか……そんなこと……絶対に嫌です……💦 怖いです……

飛鳥の声が小さく震える。不安と戸惑いが表情に濃く浮かび、白い三角巾の下の頰が青ざめた。

佐藤は構わずズボンのベルトを外し、ファスナーを下ろしてすでに硬く勃起した太い肉棒を飛鳥の目の前に突き出した。

血管が浮き上がり、先端の鈴口から透明なカウパー液が糸を引いて滴っている。💕

佐藤:ほら、口開けろ。ちゃんとしゃぶれよ。清掃の仕事だろ?

飛鳥:待って……本当にやめてください……私、ただの清掃員で……んぐっ! あっ……💦

佐藤は飛鳥の頭を両手で強く掴み、強引に熱く硬い肉棒を口内に押し込んだ。太い亀頭が舌の上を滑り、喉の奥まで一気に侵入する。口内が一杯になり、息が苦しくなる。

ジュポッ……ジュルルル……💕

飛鳥:んぐううっ……うっ……はぁっ……んんんっ! 苦しい……💦💦

狭い個室に、飛鳥のくぐもった喘ぎ声と卑猥な水音が響き渡る。ピンクのゴム手袋が佐藤の太ももを押そうとするが、力が入らずにただ震えるだけ。

佐藤は腰をゆっくりと前後に振り始め、飛鳥の柔らかい唇を犯し始めた。

佐藤:おお……いいぞ……その大人しい顔で俺のチンポ咥えてるなんて……興奮するな……もっと舌を動かせよ、飛鳥。

飛鳥:んふっ……れろ……れろれろっ……はぁはぁ……佐藤さんの……太くて……喉に当たる……んぐっ……💦

飛鳥の舌が無理やり肉棒の裏筋を舐め上げる。唾液が口の端から溢れ出し、ピンクのゴム手袋にまでねっとりと滴り落ちた。

白い三角巾が少しずれ、黒いタオルが汗で首にべったりと張りつく。表情は不安と緊張で歪み、大きな瞳に涙がじわじわと溜まっていく。

佐藤:あー……締まる……お前の口、意外とエロいじゃないか……もっと奥まで咥えろ……喉で締めつけろよ……

飛鳥:んんっ……ぐぽっ……ぐぽぐぽっ……はぁんっ……佐藤さん……もう……許してください……息が……んふううっ……💦💕

佐藤の腰の動きが徐々に激しくなる。

ズチュズチュ……ジュポジュポジュポ……レロレロレロ……💕

肉棒が喉の奥を何度も突き、飛鳥の頰が内側からぷっくりと膨らむ。狭いトイレ個室に、二人の荒い息遣いと淫らな水音が反響する。

佐藤:いい……いいぞ飛鳥……その涙目で俺を見上げながら咥えてる顔……最高だ……

飛鳥:んぐううっ……はぁっ、はぁっ……太い……口がいっぱい……んんんっ!💦

やがて佐藤の動きが速くなり、低い声で呻いた。

佐藤:くっ……出すぞ……全部喉の奥に飲めよ……! 飛鳥!

飛鳥:んっ……んんんんんっ!! だめ……💦💦💦

ビュルルルルッ……ドクドクドクッ……ビュクビュクビュクッ……💕

熱く濃厚な精液が喉の奥深くに大量に射精される。

飛鳥は目を固く閉じ、ゴクリゴクリと必死に飲み下した。溢れた白濁が唇の端から糸を引き、作業着の胸元やピンクのゴム手袋にまでべっとりと落ちる。

佐藤:ふぅ……はあ……いい仕事したな、飛鳥。これからも毎日、俺のチンポ掃除よろしく頼むぜ。

飛鳥:……はぁ……はぁ……ごくっ……ごくっ……佐藤さん……ひどいです……こんな……💦 体が……震えてる……

飛鳥は個室の冷たいタイル壁に背中を預け、荒い息を繰り返した。

不安げな瞳が揺れ、ピンクのゴム手袋で口元を拭うが、白濁の味がまだ口の中に残っている。
だが、これはほんの始まりに過ぎなかった。

その夜、佐藤は同僚たちに自慢げに話した。

「清掃の飛鳥、フェラがマジで上手いぞ。あの大人しい顔で一生懸命咥えてくるんだ。喉奥まで入れてやったら、涙目になってて興奮したわ」

翌日から、噂は瞬く間に社内に広がった。飛鳥は会社の「オモチャ」として認識されるようになる。

次の日の午後、事務室の掃除中、別の社員・田中が近づいてきた。パーテーションの陰、観葉植物の葉がわずかな隠れ蓑になる場所で。

田中:飛鳥、佐藤から聞いたぞ。お前、フェラが得意なんだって? 俺にもしてくれよ。

飛鳥:……田中さん……そんな噂……本当じゃないです……誤解です……💦 怖いので……やめてください……

しかし田中は飛鳥の肩を押さえ、机の横に無理やり跪かせた。蛍光灯の明るい光の下、近距離で飛鳥の顔がアップになる。

田中:ほら、昨日と同じように。ちゃんと咥えろよ。

飛鳥:ここ、事務室なのに……誰か来たら……あっ……んぐっ……💕

再び熱く硬くなった肉棒が飛鳥の口内に滑り込む。

ジュポ……ジュポジュポジュポ……レロレロ……💦

飛鳥:んふっ……はぁっ……んんっ……田中さんの……昨日より太い……んぐうっ……💕

事務室の静かな空間に、くぐもった水音と飛鳥の喘ぎ声が小さく響く。彼女の表情は戸惑いと緊張に満ち、大きな瞳が潤んでいた。

田中:おお……いい……お前の舌、絡みついてくる……もっと吸え、飛鳥……

飛鳥:んんんっ……ちゅぱっ……ちゅぱちゅぱっ……はぁはぁ……田中さん……激しい……口が……んふううっ……💦

その日から、飛鳥は毎日、男子トイレの個室に呼び出されるようになった。時には一人、時には二人同時に。

ある夕方

ピンクベージュの壁に囲まれ、生活感の強い空間で、佐藤と田中が飛鳥を挟んでいた。

佐藤:今日は二人で楽しむぞ、飛鳥。

田中:前は口で、後ろは俺がたっぷり弄ってやるよ。

飛鳥:待って……二人とも……はぁっ……💦

飛鳥は前から佐藤の肉棒を咥えさせられ、後ろから田中に作業着のズボンとパンティを一気に下ろされる。

佐藤:ほら、ちゃんと深く咥えろ。喉まで使えよ。

田中:お前、もうこんなに濡れてるじゃないか……会社のオモチャなんだから、素直に感じろよ。

ジュポジュポジュポジュポ……💕  

クチュクチュクチュ……パチュパチュ……💦

飛鳥:んぐううっ……あんっ……だめ……後ろの指……入ってきてる……はぁんっ……んんんっ!💕

前は喉の奥まで肉棒を何度も突かれ、後ろは田中の指が秘裂を掻き回し、クリトリスを擦る。

飛鳥の不安と緊張の表情が、徐々に甘い快楽に歪み始めていた。

飛鳥:んんっ……はぁはぁ……二人とも……激しすぎる……あっ、あんっ……💦💦

佐藤:いいぞ……もっと舌を絡めろ……お前の口、最高に気持ちいい……

田中:締まりがいいな……指が吸いついて離れないぞ……もうイキそうか? 飛鳥!

レロレロレロ……ズチュズチュズチュ……クチュクチュ……パチュパチュパチュ……💕

飛鳥:はぁんっ……だめ……声が……出ちゃう……んふううっ……あんあんっ……💕

さらに別の日には、三人の男性社員が個室に押し寄せた。飛鳥は前後左右から体を弄ばれ、口と手と秘部を同時に使わされる。

C社員:飛鳥、今日は俺のチンポも綺麗にしろよ。

D社員:手でシゴいてくれ……ピンクの手袋でな。

飛鳥:三人なんて……無理です……はぁっ……んぐっ……💦

飛鳥:んふっ……れろれろ……ちゅぱちゅぱ……あんっ……手が……勝手に動いちゃう……💕

ジュポジュポ……レロレロ……クチュクチュ……💦

飛鳥の喘ぎ声と水音が、狭いトイレ個室に絶え間なく響き続ける。

大人しい彼女は、いつしか「会社の清掃員兼オモチャ」として、毎日その閉鎖的な空間で男たちの欲望をただ受け入れるしかなくなっていた。

事務室での掃除中も、突然パーテーションの陰に連れ込まれ、机の下でフェラを強要される日々。
観葉植物の葉がわずかに揺れる中、飛鳥のくぐもった喘ぎが漏れる。

飛鳥:んんっ……ここで……だめなのに……はぁはぁ……また……出して……💦💕

飛鳥の表情には今も不安と緊張が残っていたが、体は徐々に男たちの欲望に慣れ、反応してしまうようになっていた──。

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