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○○様へ
いつもご利用ありがとうございます。
この度、「クレジットカード for △△△46 fans」のご利用金額が500万円を超えましたので、お客様の会員ランクをブラックランクにさせて頂きましたことをお知らせします。
ブラックランク会員特典一覧
・新シングルの特別価格購入
・ライブチケットの優先購入
・△△△46特別イベントへの参加応募権利
ただし、特別イベントの応募には、特別イベント券付き個別ブロマイド 10万円の購入が必要です。
○○: こんなにもう使っていたのか?
○○: まぁあのアプリにハマってたくさん課金してたからな〜
○○: ん?特別イベントの参加応募権利?
最近、噂にはなっているもののその具体的内容は全く明かされていない特別イベントがあった。
○○: まさかあの噂のイベント?
○○: 10万!?
○○: 高いな〜💦
○○は好奇心を抑えられず…
○○: まぁでも1回だけ!応募してみるか
○○: えいっ!
特別イベント券付き個別ブロマイド(与○祐○) ×1
合計 110000円
数日後
というわけで、都内某所のビルに来ている。
会場には、○○と同じような人が数人いた。
スタッフ: チケットを拝見します
○○: はい
スタッフ: ではこちらの部屋でお待ちください。係りの者に簡易の身体検査をさせますので、
○○: は…はぁあ…?
身体検査も済み、ある部屋に通された
部屋には物というものがほぼ何もなく、監視カメラが数台あるだけだ
そこでは、あこがれのあの子がとんでもない姿で待っていた
与田: ○○さん!
○○は目のやり場に困る
○○: 与田ちゃん
○○: 僕がくること知ってたの?
与田: もちろん!スタッフさんに聞いちゃいましたよ〜💕
与田: 毎回握手会に来てくれるからそろそろこっちにも来てくれるかな〜って待ってたんですよ!ε٩(。•ˇ₃ˇ•。)۶зプンプン
○○: ごめんね笑…与田ちゃんなんかすごい格好だね💦
与田: 裸エプロンってやつ?このイベントの特別の衣装なんですよ!似合ってますか〜?
与田は自分のエプロンを引っぱって胸を強調する
○○: う、うん💦
与田: なんか…反応薄くないですか〜?
与田: ○○さんのために着たのにな…
○○(心の声): えろ過ぎる💦
○○は与田の姿に動揺しつつも、興奮を隠しきれない
○○: そ…それより…このイベントって?部屋には何もないけど?
○○はもう一度部屋を見渡す、いつもの握手会のようなボディカードの黒服達の姿はなかった
よく見ると、与田の足元には1枚のエアマット
まさに…
与田: えぇ〜聞いてないんですか〜?
与田はわざとらしく頬を膨らませる
〇〇(心の声): 可愛い…
与田: スタッフさんも私に似てポンコツですね笑💕
与田は両手を顎にあてる
与田: このイベントは私が○○さんを癒してあげるんですよ!💕
○○の耳元で囁く
与田:でも1発だけですよ💕
○○: ?!?
心臓の鼓動がさらに高まる自覚があった。様々な想像が頭の中を通過する。
与田: さっそく脱いじゃってください💕
○○: え?脱ぐって上着を?
○○は着ていたジャケットに手をかけかけた
が、その手を祐希に制された
与田: 全部脱いでください💕
○○: 全部?
〇〇は上の服を脱いだが、恥ずかしさからズボンに抵抗があった
与田: も〜!💕
祐希は○○の前にしゃがみこむと、慣れた手つきで○○のズボンを下ろそうとする
金属音が部屋に鳴り響き、○○は瞬く間にボクサーパンツ姿になってしまった
与田: 恥ずかしいですか?💕
祐希が上目づかいで○○の方を見る
たるんだエプロンの隙間からふくよかな胸の谷間が顔を出す
その乳首は立っていた
○○は全身の血流が下半身に集中しているのを感じた
与田: すごい、なんかパンツはち切れそう…
○○: こ、これは…
与田: んふふ💕かわいい💕
与田が○○のパンツに手をかける
○○: えぇっ、えっ💦
○○も抵抗するがそれも虚しく
ボロン!
○○の反り立つ息子があらわになってしまった
○○は申し訳なさそうに両手で下半身を隠す
与田: もう〜隠さないで!💕
自分より力の弱いはずの女性にいとも簡単に手をどけられてしまう
与田: わぁ〜おっき〜💕
スゥッー
与田: とってもいい匂い💕少し汗臭い笑💕
祐希の目がキラキラ輝いている
○○: よ、与田ちゃん?!💦
与田は笑いながら口の前で人差し指を1本たてる
与田: わたしに任せて💕ここに寝てください💕
○○: そういうことじゃなくて💦
祐希は〇〇を癒し始める
シコシコ💕…シコシコ💕…
シコシコ💕…シコシコ💕…
祐希のあったかい手に包まれる
○○: あっ💦
与田: ○○さん気持ちですか〜💕
与田は○○の返事を聞く前に、右手のスピードをあげる
シコシコっ💕…
シコシコっ💕…
○○: 与田ちゃん、ん、ん💦
シコシコっ💕…
シコシコっ💕…
与田: え〜もうイっちゃうんですか〜💕
シコシコっ💕…
ピタッ
○○: えっ💦
与田: まだダメ!💕
プクっ
〇〇: (可愛い過ぎる!)
祐希は徐にエプロンを脱ぐ
タプン💕
与田: このおっぱい使いたくないんですか💕
〇〇: (めっちゃ大きい💦)使いたいです💦
与田: 正直でよろしい!笑💕じゃあ💕
祐希はパイズリを始める
シコっ💕シコっ💕…
シコっ💕シコっ💕…
与田: どうですか?
〇〇: あっ💦たまらないです💦
シコっ💕シコっ💕…
シコっ💕シコっ💕…
与田: 〇〇さんの大きいからやりがいがありますね💕
〇〇: んっ💦あっ💦
与田: もう出ちゃいそうですか?
祐希は片方のおっぱいに亀頭を激しく押しつける
シコシコ💕シコシコ💕…
〇〇: それヤバイ💦
与田: 出していいですよ💕私のおっぱいに中出ししてっ💕
シコシコ💕シコシコ💕…
〇〇: あっ💦イクっ💦
ビュッ💦ビュッ💦
与田 : おっぱいベトベト💕顔にもかかった〜💕
ペロっ💕
与田: 美味しい💕凄いえっちな味💕
〇〇: ご💦ごめんね💦
与田: 私で気持ちよくなってくれて嬉しいです💕
本当は1回だけですけど、〇〇さんには特別なことしてあげます!💕
祐希は左手に持ちかえると、今度は顔を近づけてギリギリの距離で舐めるマネをする
ペロペロペロ〜💕
ペロペロペロ〜💕
○○: えっ💦
○○は快感の余韻ともどかしさに頭がおかしくなりそうだった
与田: 舐めて欲しいんですか?💕
祐希はいたずらっ子のような満面の笑みで聞いてくる
○○: お、お願い!💦
○○の理性は壊れていた
与田: ん〜どうしようかな?💕
考えているような考えていないようなフリをする祐希に○○は限界だった
○○: 与田ちゃん〜💦!
与田: んふふ💕冗談ですよぉ💕
これからが私の楽しみなんですから💕
そう言うと祐希は両手で息子を握り、亀頭に挨拶のキスをした
チュッ💋
与田: いただきまーす💕
はむっ… はむっ…
レロレロ💕…レロレロ💕…
与田: (汗の匂いたまらない〜💕)
さっきとは比べものにならないような快感が○○を襲う
すると与田は両手を○○の太ももに押え頭を前後させる
ジュルジュル💕…ジュルジュル💕…
ジュポジュポ💕…ジュポジュポっ!💕
○○: あ、あ、あ、与田ちゃん!
顔をあげた祐希の目は八の字にたれていた
与田: あ〜美味しい〜💕
(こんなの入れられたらおかしくなっちゃう)
与田: ねぇ?こっちも舐めていい?💕
○○: う、うん
祐希は○○の竿を持ち上げるとたま袋を吸うように舐める
チュッパチュッパ💋
チュッパチュッパ💋
与田: なんかこっちの方がえっちな味するよ〜💕
与田: (めっちゃ濡れてきたかも💕)
○○: 与田ちゃんそれ気持ちいいよ💦
与田: ほんと!じゃもっとやってあげる!💕
チュッパチュッパ💋
チュッパチュッパ💋
チュッパチュッパ💋
チュッパチュッパ💋
与田: どう?💕
○○: 気、気持ちいいよ、💦与田ちゃんもう一回… 上も💦
与田: しょーがないなー💕
祐希は裏スジをぺろりと舐めた
ビクンっ!
○○: ん、ん〜💦
与田: ガマン汁舐めちゃった💕
そう言うと祐希は○○の息子を右手に握りながら、口の中で再び激しく刺激する
ジュポジュポ💕…ジュポジュポ💕…
ジュポジュポ💕…ジュポジュポ💕…
ペロペロペロ〜💕…ペロペロペロ〜💕…
ジュポジュポ💕…ジュポジュポ💕…
ジュポジュポ💕…ジュポジュポ💕…
ペロペロペロ〜💕…ペロペロペロ〜💕…
○○: 与田ちゃん、でちゃうよ💦
与田: いいふぉぉ!だひて!💕
(いいよぉぉ!だして!)
祐希はさらに頭と舌を早くうごかし○○を絶頂に導く
ジュポジュポジュポジュポ💕
ジュポジュポジュポジュポ💕
祐希の胸が激しく揺れていることが、エプロンの下からでもわかる
○○: あ..ああ゛..💦イクっ..💦
どびゅっびゅるっびゅるる〜!
○○の腰が波打ち、祐希の口の中に暖かいものが注がれる
祐希はこぼれないように○○の息子から口を離す
与田: せーし、いっふぁいでましたね!💕(せいし、いっぱいでましたね!)
祐希は口の中を○○に見せる
○○: ご、ごめん💦
与田: のんでいいでふか?💕(飲んでいいですか?)
○○: えっ?!飲むの?!汚いよ!💦
祐希は首を横に振ると
与田: んふ♡いただまふ💕(んふ♡いただます)
祐希は上を向き嬉しいそうにその液体を喉に通す
ゴクン💕
与田: ほんとに美味しい💕癖になっちゃった💕
与田: じゃあ、キレイにしますね!💕
祐希は○○の息子を隅々まで舐め回す
チュッ💋
与田: イベントはこれで終わりですお疲れ様でした!💕
祐希は立ち上がり○○の服の取りに行く
トロ〜💦
祐希の太ももに水滴が垂れる
○○: もしかして濡れてない?
与田: ○○さんがえっちだから笑💦
○○: 祐希も気持ちよくなったら?
与田: (名前呼び💕)
もう何言ってるんですか笑💦
○○さんに楽しんで貰えれば私は十分です!
○○: これ、挿れてみたくないの💕
ビロン!
与田: でも💦 規則が💦(欲しい💕)
チュッ💋
○○は祐希の唇を奪う
チュッパッ💕
与田: (めっちゃうまい💕)
祐希の目が再び八の字にたれる
クチュ💦クチュ💦
○○: ほらやっぱ濡れてるじゃん
与田: ダメっ💕(気持ちいい💕)
○○:このまま入れるよ
与田: えっ!💕ちょっ、ちょっと待って‼️ ○○さん!💦
祐希の目が少し涙目になる
○○: 嫌?
祐希は静かに首を振る
ヌプッ💕
与田: あんっ💕
○○: こんな名器用意されて使わないなんてもったいない
パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕
与田: スタッフさん来ちゃう💦あんっ💕
○○:大丈夫、祐希も正直になりな?
パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕
欲しくてたまらかったんでしょ?
こんなにぐちょぐちょにして
パンッ💕パンッ💕
パンッ💕パンッ💕
与田: うん💕欲しくて💕あんっ💕
パンッパンッ💕
パンッパンッ💕
与田: いつもおじさんばっかだから💕あっ💦あんっ💕
パンッパンッ💕
パンッパンッ💕
〇〇: おじさん?
与田: プロデューサー💕選抜にはいるためにみんな…💕あんっ💕凄い💕
パンッパンッ💕
パンッパンッ💕
○○:ヤリマングループだな
○○は1度引き抜き、寝バックの形にする。
与田: はぁんダメ💕 激しい💕 いいとこ当たる💕
パンッ💕パンッ💕
パンッ💕パンッ💕
与田: イッちゃう💕
与田: 凄い💕奥にあたる💕
与田: 子宮こわれちゃう💕
パンッ💕パンッ💕
パンッ💕パンッ💕
○○: 中に出すぞ!
与田: 出して…中に…私の変態おまんこに中出しして…!💕
○○: あっ…イクっ…!💦
ドビュッ💕ドビュルルルー💕
与田: はぁ…はぁ…💕中に出されちゃった…💕危険日なのに…💕
与田: 妊娠したら…責任取ってくださいよ?💕
〇〇: もちろん
流石にスタッフにバレそうになったが、祐希がなんとか誤魔化して事なきを得た。
end
── この物語に近い世界を覗くなら ──



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