家出少女 久◯史◯里

3期生

私は県内で有名な〇〇高校に通っている

成績が全てだと思っている親に毎日勉強勉強って言われて嫌気がさしている日々

そんなある日

母と大喧嘩した

母 : こんな成績で大丈夫なの?医学部行けるの?

久保 : 私、医学部なんか行かないし

母 : どうしてお母さんの言うこと聞けないの?あなたは医者になるのよ

久保 : 私はお母さんの操り人形じゃない!💢

母 : 誰のおかげで学校行けると思ってるの💢

久保 : こんな家に生まれてこなければ良かった💢

母 : じゃあ出て行きなさい!💢

そんな感じで

私は人生初の家出をした

最初はネットカフェというものに泊まろかと思ったが高校生では入れないらしい

ホテルに泊まるお金なんてもちろん無いし

でも家にも帰り無いくない

史緒里は困り果てていた

ただ時間だけが過ぎていく

夜22時頃

男 : お嬢ちゃん?どうしたの?

久保 : いやなんでもないです💦

男 : なんでもないことないやろこんな時間に

久保 : 親と喧嘩しちゃって

男 : 喧嘩して家出したっちゅうのか

久保 : まぁそんな感じです

男 : 一晩泊まっていくか?

久保 : いや大丈夫です。ありがとうございます

男 : いやいや、こんな時間に女の子1人は危ないよ。家この近くやから

久保 : いいんですか?

男 : ええよ、ええよ、何も出せないけど

久保 : じゃあお言葉に甘えて

男の家に着く

久保 : すみませんなんかご迷惑おかけして💦

男 : 狭い家ですまんね

久保 : いえいえ、泊めてもらえるだけでありがたいです

男 : なぁに家出なんか私も昔にしたもんだ

久保 : そうですか

男 : そうや、まぁこれでも飲んで

男はコップに入ったお茶を差し出す

久保 : ありがとうございます。

ゴクリ

男 : (飲んだな笑)美味しいか?

久保 : はいとても美味しいです。

男 : それにしてもなんで喧嘩なんか

久保 : 母が勉強しろって厳しくて

久保 : 私、〇〇高校でそれも母の勧めで入って

男 : 〇〇高校かそれは優秀なんやな〜

男 : (〇〇高校の子!)

久保 : そんなことないです。勉強できないから怒ら、れ、て

男 : 大丈夫?(そろそろかな?)

久保 : だ、い、じ、ょ、う、ぶ、で

グゥー💤

男 : 見知らぬ男の家に上がったらダメだよ笑

男 : こんな可愛くて〇〇高校だなんてな

男 : 鴨が葱をなんたらやだな

男は女子高生を抱き抱え、地下室へと向かう

1時間後

久保 : んっ、?

男 : やあ史緒里ちゃん起きた?

久保 : えっ💦私の名前?

男 : 学生証見させてもらったよ

男 : 久保史緒里ちゃんか可愛い名前だね

史緒里は自分の置かれている状況に理解が追いつかない

久保:私の服は💦ここは?💦

あたりを見回しても窓はなく、ドアがひとつ

壁にはいくつもの額縁が掛けられている

史緒里は下着姿で、ドアまで届かないように足に鎖が繋がれている

男 : ここは防音で作らせた部屋でね

男 : 私のお気に入りの部屋なんだ

男 : たまに女子高生を招いて、楽しんで貰っているんだ

史緒里は額縁の中の写真を見る

そこには女子高生と思われる女の子の裸があった

史緒里は恐怖に捉われる

久保 : 誰か!💦助けて!💦

男 : 防音の意味を知らないのかな?

久保 : 私帰ります💦

男 : 君が起きるまで我慢できなくてね少し楽しませてもらったよ

男は史緒里に写真を見せる

そこには下着姿で眠る史緒里の姿があった

久保 : うそ💦いや💦

男 : そんなに怯えることはないよ。これからもっと楽しいことをするだけだ。

久保 : やめて💦家に帰して💦

男 : 言うことを聞けば家に帰れる。聞かないとこの写真ネットにばら撒くからね?

久保 : いや💦

男 : じゃあ手始めに、史緒里ちゃんに良いお薬をあげよう

男はケースから小さな錠剤を取り出した

男 : 口を開けて

久保 : いや💦やめてください💦

男 : 言うことを聞けと言ってるだろ💢

久保 : すみません💦

男 : 私はいい子が好きだよ

久保 : … (怖い💦でも舐めないと💦)

史緒里は小さく口を開け、薬を舐めた

男 : いい子だね

男は史緒里の頭を小さく撫でる

久保 : お願いです。家に帰してください💦

男 : せっかく家出したんだから楽しまないと

男 : じゃあ次は私のこれを舐めて貰おうか

男はズボンを脱ぎ、史緒里の目の前に出す

ボロン!

男 : あまり風呂に入ってないから少し臭うかもしれん

ツーン💦

久保 : (臭い💦)嫌だ💦やめて💦

男 : この写真ばら撒いてもいいの?

久保 : やめてください💦

史緒里は恐怖で泣きそうになる

男 : じゃあ舐めないと

久保 : …

史緒里は恐る恐る舌を出す

ペロっ💦

久保 : (気持ち悪い💦)舐めました💦

男 : もっと舐めてよ。史緒里ちゃんの綺麗な舌でお掃除してよ

史緒里はさらに舌を伸ばす

ペロっペロっ💦

ペロっペロっ💦

久保 : オエっ💦(臭い💦苦い💦)

男 : 気持ちいいよ。大人のおちんちんは初めてかな?特別におじさんが手伝ってあげよう

男は史緒里の頭を掴むと喉奥まで差し込んだ

ジュボッ💦

ジュボッ💦

男 : やっぱ若い子の喉は締まりがいい

久保 : オエッ💦(苦しい💦)

ジュボッ💦

ジュボッ💦

ビュッ💦ビュルルー💦

男 : 名器だな。思わず出してしまった

久保 : ゴホッ💦ウェッ💦(苦い💦何これ💦)

史緒里の口から白濁液が溢れる

男 : ちゃんと飲まないとダメじゃないか

久保 : ごめんなさい💦

男 : 史緒里ちゃん私はいい子が好きだよ

久保 : ごめんなさい💦

男 : 史緒里ちゃんいい子になれる?

久保 : グスン💦はい💦

史緒里は泣きじゃくっていた

男 : じゃあこれ舐めて?

男は薬をさらに2錠取り出す

男 : (3錠は初めてだな)

久保 : それは💦

男 : いい子になれるよね?

久保 : はい💦飲みます💦

史緒里はためらいながらも薬を飲んだ

男 : いい子だ。じゃあお掃除の続きだ

ペロっペロっ💦

ペロっペロっ💦

久保 : (苦い💦帰りたい💦)

男 : 史緒里ちゃんおちんちんの先を吸う感じで

久保 : …

ジュポ💦

ジュポ💦

男 : 史緒里ちゃんとても気持ちいいよ

久保 : もう帰してください💦

男 : 史緒里ちゃん汗かいてるね。私のおちんちんで興奮してくれた?

史緒里は自分の体が異常に熱くなっているのを感じる

久保 : そんなことないです💦

男 : 風邪引くといけないから汗拭いてあげるよ

男は自分のシャツで史緒里の体を拭き始める

久保 : んっ💕(拭かれてるだけなのに💦)

男 : ブラジャーもベトベトだね

そう言うと男は史緒里の背中に手を伸ばす

久保 : やめてください💦

男 : じゃあ自分で脱いで?

久保 : えっ💦

男 : 早く脱いでよ?パンツも

久保 : はいっ💦わかりました💦

史緒里は男に逆らう気力がなくなっていた

史緒里は裸になると両手で胸と秘部を隠す

男は史緒里が脱いだ下着を拾う

男 : ほらパンツもこんなに濡らして喉奥で感じちゃった?

久保 : 違います💦

男 : ほら隠さないで

男は片手で史緒里の両手を掴む

史緒里が抵抗しようにも男の力には敵わない

コリコリ💕

久保 : あんっ💕(声でちゃう💦)

男 : ほら乳首もビンビンじゃないか

久保 : いやん💦(おかしい💦私の体どうしちゃったの💦もしかしてあの薬?💦)

男は史緒里の秘部に手を伸ばす

クチュ💕

クチュ💕

久保 :あんっ💕触らないで💦(嫌なのに💦嫌なのに💦)

男 : こんなに濡らしていけない子だな

男はバイブを取り出し、スイッチを入れる

ヴヴヴヴっ

男はバイブを史緒里の秘部にあてる

久保 : あんっ💕(何これ💦凄い💦)

男 : 史緒里ちゃんもバイブが好きかな

ヴヴヴヴっ

久保 : ダメっ💕(凄い💦気持ちいい💕)

男 : 気持ちよくなっていいんだよ?

男はバイブを強める

ヴ〜ヴ〜

ヴ〜ヴ〜

久保 : うふんっ💕あっ💕(声が💦)

男 : いい声で鳴くね可愛いよ

ヴ〜ヴ〜

ヴ〜ヴ〜

久保 : あんっ💕ダメっ💦ダメっ💕イクっ💕

ビクンビクン💦

史緒里は膝から崩れ落ちる

男 : 気持ちよくなってくれて嬉しいよ

久保 : はぁあ💦 はぁあ💦

男 : 史緒里ちゃんに女の子の幸せを教えてあげよう

久保 : えっ💦なにっ💦

男は史緒里を仰向けにし、M字開脚をさせる

男 : 史緒里の恥ずかしいところ丸見えだ

久保 : やだ💦見ないで💦

男は史緒里の秘部を指先で擦る

スリっ💕

久保 : あっ💕(少し触られただけなのに)

男は指先の動きをさらに加速させる

スリスリっ💕

スリスリスリスリっ💕

久保 : ダメ💕イったばっかだから💦(なにこれ気持ちいい💕)

男 : 我慢しなくていいんだよ

スリスリスリスリっ💕

スリスリスリスリっ💕

久保 : またイっちゃう💕(これが女の子の幸せ💕)

スリスリスリスリっ💕

スリスリスリスリっ💕

久保 : くりゅ💕くりゅ💕(私💕この人に堕とされる💕)

ビクン💦

ブシャー💦ブシャー💦

史緒里の顔はふやけて焦点が定まっていない

男 : いい顔になってきたよ史緒里ちゃん

久保 : はぁい💕

男 : おじさんも気持ちよくさせてよ

男は史緒里の秘部にあてがうと一気に奥まで差し込む

久保 : あがっ💕

史緒里の秘部から赤い血が滲む

男 : 処女だから凄い締め付けだ

パンっ💕

久保 : あふっ💕(凄い💕)

パンっパンっ💕

久保 : あんっ💕(えっちってこんなに気持ちいいんだオナニーと全然違う💕)

男 : 史緒里ちゃん気持ちいい?

久保 : はぁい💕(からだ中が熱い💕私のまんこがおじさんのおちんぽを求めてる💕)

パンっパンっ💕

パンっパンっ💕

男は史緒里を起こし、床に寝転がる

男 : 次は史緒里ちゃんが好きなように動いて

久保 : はぁい💕

パンっ💕

久保 : あんっ💕(もっと早く💕)

パンっパンっ💕

久保 : あんっ💕(もっと擦って💕)

パンっパンっパンっ💕

久保 : 気持ちいい💕気持ちいい💕

パンっパンっパンっパンっ💕

久保 : イクッ〜💕(キメセク気持ちいい💕)

ブシャー💦

ビクンビクン💦

男 : 史緒里ちゃんまたイっちゃった?

久保 : はぁあ💕はぁい💕お薬もっと欲しい💕

男 : 史緒里ちゃんはいい吹き師だな

男 : いい子だからご褒美だよ

男は史緒里の頭を撫でながら薬を飲ませる

久保 : ありがとうごじゃいます💕(お薬貰えた💕)

男 : 史緒里ちゃん後ろ向いて

男は史緒里の背中側に周る

男 : おっぱい触って欲しい?

久保 : 欲しい💕いっぱい触って欲しい💕

男 : いい子だ

ムニュ💕

モミモミ💕

久保 : あふっ💕気持ちいい💕

サワサワ💕

久保 : 乳首も💕乳首もイジメて💕

男 : しょうがないな〜

コリコリ💕

コリコリ💕

久保 : あんっ💕イクッ💕

ビクン💦

ビクン💦

男 : 史緒里ちゃんおっぱいだけでイっちゃったね

久保 : イっちゃった💕おっぱい触られただけでイっちゃった💕

男 : 史緒里ちゃんおちんちん欲しい?

久保 : 欲しい!💕(おまんこキュンキュンしてる💕)

男 : えっちにお願いできる?

久保 : えっちで変態な私のおまんこに💕おじさんのおちんぽでキメセクしてください💕

男 : おじさん嬉しいよ

男は史緒里を四つん這いにさせ、一気に奥まで差し込む

ニュルッ💕

久保 : あがっ💕(意識飛んじゃう💕)

史緒里は両手の力が抜けて崩れる

男 : どうした?そんなに気持ちいいか?

久保 : 気持ちいい💕もっとして💕

男 : そうかもっと欲しいか

パンっパンっ💕

パンっパンっ💕

久保 : うぐっ💕あんっ💕奥あたってりゅ

パンっパンっ💕

パンっパンっ💕

久保 : あんっ💕キメセク気持ちいい💕

パンっパンっ💕

パンっパンっ💕

久保 : うふんっ💕あんっ💕子宮ぐりゅぐりゅ💕

男 : 本当に名器だな、まんこが吸い付いて離れない

パンっパンっ💕

パンっパンっ💕

久保 : またくりゅ💕またイっちゃう💕

男 : 私も出そうだ💦中に出すぞ

パンっパンっパンっパンっ💕

パンっパンっパンっパンっ💕

久保 : 出して💕あんっ💕あんっ💕

パンっパンっパンっパンっ💕

パンっパンっパンっパンっ💕

久保 : ザーメンいっぱい中に💕中に出して!💕

男 : あっ出る💦

久保 : イクっ💕

ビュルルー💦

ビュルルー💦

ビクンビクン💦

ビクンビクン💦

男 : 史緒里ちゃんおまんこ最高だよ

久保 : お腹あったかい💕

トロっ💕

史緒里の秘部からはたくさんの精液が溢れていた

男 : 史緒里ちゃん?

久保 : はぁあ💕私💕幸せです💕

end

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