甘い秘密のお泊まり会 井◯和&池◯瑛◯

5期生

夜のアパート。

ベッドの上で並んで映画を見ていた二人は、袋菓子をつつきながら笑い合っていた。

井上: 瑛紗、口にチョコついてる

池田: どこ? 自分じゃ見えないんだけど

井上: ここ…ほら

そう言って指を伸ばそうとすると、瑛紗がふっと顔を近づけた。

池田: 舐めて?💕

井上: えっ…やだよ!

池田: ふふ…冗談。でも…少しなら、いいでしょ💕?

そう囁くと、そのまま瑛紗の舌が和の唇をかすめた。

チュッ…ぺろ💕

井上: 何してんのっ💦…友達なのに💕

池田: 友達だから…ね?

重なる唇。今度は深く、舌が差し込まれる。

ぬる…じゅる💦

唾液が絡み、甘い舐め合いに息が乱れていく。

井上: やめて…恥ずかしいよ💕

池田: 可愛い…もっと舐めさせて💕

舌が這い、首筋をくすぐるように濡らす。

和は枕を握りしめて身をよじるが、声は裏返ってしまった。

井上: んぁ…やだ…そこ💕

池田: 震えてる。ほんとは気持ちいいんでしょ💕?

瑛紗の手がシャツの裾をめくり上げ、柔らかな肌をなぞる。

カチッとブラのホックが外され、和の乳首を指が挟む。

くにゅ💕

井上: あっ…だめ💕

池田: ほら、もっと聞かせて💕

下着の上から秘部を撫でられると、いやらしい音が響いた。

くちゅ…ぬちゅ💦

井上: いや…濡れてるの…わかっちゃう💦

池田: 大丈夫。私も…ほら💕

瑛紗は自分の下着をずらし、和の指をそこに導いた。

ぬる…ぐちゅ💦

熱い粘り気がまとわりつき、和は顔を真っ赤にして首を振る。

井上: やだ…こんなの…知らない💦

池田: 一緒に…もっと感じよ💕

瑛紗は和の体をベッドに押し倒し、秘部を重ねた。

ぐちゅ…スリ💕

井上: あっ…擦れて…だめ💕

池田: 気持ちいいでしょ? 可愛い声…もっと聞かせて💕

腰を動かすたび、いやらしい音がリズムを刻む。

二人の肌が汗で濡れ、甘い声が夜の部屋に響く。

井上: やだ…恥ずかしいのに…イクっ💕

池田: 私も…一緒に…イクっ💕

ビクンッ…ビクンッ💦

池田は和の髪を撫で、唇を寄せる。

池田: すごく可愛かったよ。大好き💕

井上: 瑛紗もっ💕

顔を胸に埋めた和は、小さな声でそう返す。

ベッドの上には、まだ甘い吐息と濡れた余韻が残っていた。


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